何日前からウキウキする?


2010年03月01日

職場での時間管理術~ワーク・ライフ・バランスの推進や残業削減に向けて~

【商品券が当たる!人事コレで委員会】今月のテーマ『職場での時間管理術』トラバお待ちしております!
みなさんは「気がついたら終業時間になっていた」「やろうと思っていたことができずに1日終わってしまった」という経験はありませんか?仕事中の時間は有効に活用していきたいものですね。
そこで今回は、
“朝早く出社して仕事を片付ける”“自分の中で仕事に集中する時間を設定する”“仕事を人に振り分ける”等々、
「職場での時間管理術」
について教えてくださいネ!

●今回のテーマ
『職場での時間管理術』
~ワーク・ライフ・バランスの推進や残業削減に向けて~


【今回のテーマの応募受付期間】
  

  平成22年3月1日(月) ~ 平成22年3月31日(水)

【抽選発表】
 平成22年4月12日(月)に当ページおよび当選者にe-mailでお知らせ

【今回のプレゼント】 

JCBギフトカード 5000円分を2名の方に!  JCBギフト.GIF
 全国50万店で、ご利用いただける商品券です。
 お買い物はもちろん、お食事や宿泊にもご利用いただけます!
 ご利用いただける店舗は、 JCBギフトカードのWEBサイトへ!

<ご注意>
以下の場合には、当選を無効とし、プレゼントを翌月に繰越させていただく場合がございます。ご了承ください。
●抽選発表日にワーク・イウム事務局から当選者のe-mailに連絡が届かない場合
●抽選発表日にワーク・イウム事務局から当選者のe-mailに連絡後、2週間以内に返信をいただけない場合

プレゼントをご希望される場合には、必ず連絡可能なメールアドレスにてコメント投稿・トラックバックをしてくださいますようお願い致します。
※トラックバックをしてプレゼントを希望される方は、トラックバック完了後、下記ページの「トラックバックプレゼント応募フォーム」より連絡可能なメールアドレス・ブログURLを入力してください。
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●皆さんの経験やご意見を“その道のプロ”が 総括&指南!

“その道のプロ”が皆様からいただいたコメントやトラックバック記事を読んで、ご意見番事務所に総括、指南記事を掲載いたします。
今回のテーマのご意見番の記事は、平成22年4月21日(水)ごろにアップ予定です。
今回のご意見番は・・・

野村正樹(のむらまさき)氏

野村正樹氏.JPG 慶應義塾大学経済学部卒。1967年、サントリー株式会社に入社。営業・宣伝・マーケティング部を経て86年に『殺意のバカンス』で推理作家デビュー。1995年に50歳で独立し、推理小説、ビジネス、生き方、時間、鉄道などの著作・講演で活躍。『朝・出勤前90分の奇跡』『1日4分割の仕事革命』『鉄道ダイヤに学ぶタイム・マネジメント』など、著書は100冊を超える。

by kishikawa | 2010-03-01 15:08  | Trackback (0)  | Comments (35)

個人所有のPCは持ち込まない。

情報の入ったPCは持ち出さない。

個人情報流出防止はこれ以外にありません。

集中管理は難しいので、

やはり個人個人の自己管理以外には

ないと思われます。

自己啓発を促すセミナーを開催するのも

良いと思われます。

仕事の内容にもよりますが、朝から一日の予定を頭に叩き込んでスムーズな仕事をこなしていくことだと思います。

チームワークで残業をしないように頑張ってます。

USBは、使わない。

皆で作業を分担させる。
させてないので残ってばかりですが

うちの会社では、フレックスタイム制が導入されました。
残業は減りましたが、収入も減りました・・・。

時間管理という側面から当社ではフレックスタイム制を廃止しました。システム構築という仕事はメンバー間の連携が非常に密でないとすすまないため、出社退社時間を共通化する目的で廃止を決定しました。おかげで人待ちの仕事が減り、効率は上がりました。さらに仕事が出来るひとは定時の少し前にやってきて段取りを終わらせ、疾風のように仕事して疾風のように去っていきます。

特殊な仕事、しかも一人職場です。残業なんかしたくはありませんが代わりがいないのでするしか
ありません。それでも上からは「1分単位で仕事内容を書くように」ときつい命令を受けました。
それで管理なのかどうか。
残業を減らすには、部下の仕事内容をキチンと把握することからはじめることでは。

定時に終わるのが当たり前・・という雰囲気作りが大事です。ほとんど定時に帰れます。

自分の中で目標を持ってやってます。
『この仕事は○時までに終わらせる。終わったら休憩中にお菓子1個食べていい(ダイエット中なので)』
というように。
だらだら仕事するよりも、断然気合が入ります。

残業時間を減少させるための一日の時間管理術は、与えられた仕事量に影響されるので、なんとも言えませんが、一つの仕事を完了させる為には、方法を考える、準備する、実行する、の三つの段階があります。この内、実行するは誰がやってもあまり差はありませんが、前の二つ所謂「段取り」と云うものが仕事にかかる時間に大きな影響を与えます。これを正確に速く出来る人が、所謂「仕事のできる人」です。この様な人は、始業時には、定時までにどこまで仕事が進むかを考えながら段取りします。朝30分早く来て社内メールに目を通すだけでも、帰りの時間が1時間は速くなりますよ。

時間中は、一生懸命仕事をして、休み時間はゆっくり昼食が取りたいです。また、定時に帰ってもよい雰囲気作りをして欲しいです。

難しい問題です。永遠の課題です。一朝一夕には解決しません。人間の能力には差があります。上長たる者は「これをクリア」出来なければ出世はありません。ただ「これをクリア」出来ても次の課題が現れます。

難しい問題だと思います

今法人を立ち上げ中です。
私は総務・人事等を1人で行わなければなりません。
こんなサイトがあっておもしろい。

一日一日毎のスケジュールを立てます。
目的達成なら、達成のマークをノートかPCで記録します。 同時に達成できないとき、他人にdelegate出来る己の忍耐力を鍛えます。
達成できればミニ満足、それの積み重ねが
大きな達成に成ると思います。

看護師をしていた頃は、定時で帰れる事など有りませんでした。入院患者さんの急変、緊急入院、夜勤交代間際のDRの回診等、1時間前後の時間外勤務は当たり前でした。人手不足もあり、現在も解消されてはいないと思います。

以前勤務していた社員15人程の中小企業は「無理な組織化」を計った結果、かえって個々の仕事量に格差が生じてしまった。

もちろん能力の差もあるのでしょうが、これまで社員同士が協力・連携でスムーズにできた仕事が「部署が違うから・担当じゃないから」という空気が漂いギクシャクした状況に・・・。
社員が協力しあい残業を削減していた頃のほうがモチベーションが上がり良かったです。


時間の節約には並行動作が不可欠です。パソコンのスイッチを入れたら、立ち上がるまで暫くかかるので、席を立って他の作業に取り掛かります。

外回りが多いので、昼食は時間をずらして、お店が空いた時にとっています。

自分ではしていませんが上司が残業するのが優秀とする考えなので,睨まれています

仕事中にお菓子を食べない。集中してやる。

だらだらせずに常に定時退社を目標に集中して業務に励むこと

時間外勤務手当てを基本給的に考えてるやからおり、上司の許可制で実施しておりそれが守られて無かった(部下任せ)、上司を移動したら部下が退職した。

細かい時間管理は苦手なので、とりあえず朝イチは全力投球で頑張って、できる仕事は午前中に済ましてしまうよう心がけています。

サービス残業問題、景気悪化によるコスト削減圧力から、原則として残業0での運用を要求されています かといって仕事が減るわけではないので、部下の時間管理がいよいよ厳しくなってきています 具体的な指示を細かく細分することで、彼らのスケジュール管理を容易化すること以外の工夫は無いのが現実です

自分の情報の管理をしっかりとしていこうと思います。

私は自分のする仕事を今日やらなければいけないこと、今日でなくてもいいことに分けて、マズは今日でなくてはいけない仕事から優先的に終わらせていきます。仕事は次々舞い込んできますが、一人で出来る仕事がほとんどなので、自分で仕事の順場を段取りできるのでほぼ毎日定時です。

実際に行った業務の時間を記録して残すようにしています。
そうすることにより、

「何にどれだけ時間がかかるのか、把握できるので計画が立てやすくなる」
「業務スピードの改善目標が立てやすくなる」

などの効果があります。

余裕を持ったスケジュールの設定をしています。

毎朝やることの優先順位を決める

出社したらまずメールチェックをして、一日の仕事の優先順位と時間配分を決める。
ムダ話には参加しない。
お昼休みに再度優先順位と時間配分を決める。
あとは定時に向けて黙々と淡々と仕事を進める。
明日でもいいことは今日やらない。
これで残業を回避しています。

でも一番大事なのは「定時で帰る雰囲気作り」だと思います。

会社だけでなく、日本社会全体が残業しないのが当たり前。という風潮・文化を作り上げるしかないと思います。
今の管理職などのように家庭より会社優先、残業バリバリで業績上げてきた人たちから見れば、毎日定時に帰るなど、何考えてるんだ!と言われそうです。早く世代交代して、文化を変えていかなきゃ。

【残業は能力のない者が行う】

会社も社員も自覚していれば問題ないのですが・・・・

弊社はなぜか、残業していると仕事熱心と思っている取締役がいるので、最悪です。

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