JCBギフトカード5,000円分を2名様に!

JCBギフトカード5,000円分
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- 60歳以降、どんなふうに働きたい?
(古川晶子@キャリアフォーカス研究所「なりたい自分への道」) - 60歳以降、どんなふうに働きたい?
(雑記帳) - 60歳以降、どんなふうに働きたい?
(楽 鳥 花)
2010年09月01日
60歳以降、どんなふうに働きたい?
【追記2010年10月20日】ご意見番がコメントしました!--------
前回のテーマ『60歳以降、どんなふうに働きたい?』について、ご意見番 坂本氏が『高齢者雇用・活用のポイント』に関するコメントをしております!
ちょっとのぞいてみると・・・
◆高年齢者雇用安定法
65歳未満の定年の定めをしている事業主は、65歳までの安定した雇用を確保するため、
①定年の定めの廃止
②定年の引き上げ
③継続雇用制度の導入
の上記いずれかを選択することになっています。
また、「平成21年6月1日現在の高年齢者の雇用状況について」(厚生労働省:平成21年10月20日発表)によると・・・
◆雇用保険(高年齢者雇用継続給付)
以下のような場合には、高年齢者雇用継続給付が支給されます。
・60歳以上65歳未満の一般被保険者
・雇用保険の被保険者であった期間が5年以上
・60歳以降の賃金が、60歳時点と比較して75%未満
支給額は・・・
◆今後の企業における高齢者の活用について~提言~
(1)多様なコース設計
前述のとおり、60歳以降の働き方には、様々なニーズがあります。企業としては、出来る限り、こうしたニーズに配慮することが良いと考えます。
例えば・・・
(2)適正な評価と処遇
上記の多様なコース設計とも関連しますが、高年齢者を一律に低い賃金で雇用するのではなく、会社への貢献度によって、賃金等にある程度の格差を設けると有効だと思います。
そのためには・・・
ご意見番のコメントの詳細は、ご意見番事務所をご覧ください!
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【追記2010年10月8日】JCBギフトカード当選者発表!-------
全国50万店で使用可能な商品券JCBギフトカードの当選者発表です!
☆コメント「よっち」さま
☆ブログ「楽 鳥 花」さま
60歳以降は「自分のペースで働きたい」「趣味などを楽しみたい」というご意見が多かったですね。
年金制度等を憂慮して、60歳以降もバリバリ働かざるをえないというご意見も一部ありましたが・・・。
プレゼントの商品券は、長寿に効果がありあそうなもの等にご活用ください!
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【追記:2010年10月1日】9月のテーマ『60歳以降、どんなふうに働きたい?』の受付は終了しました。新しいテーマでコメント・トラバの投稿を受付しております!
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年金の支給開始年齢が、段階的に65歳まで引き上げられます。それに伴い、企業も65歳までの定年年齢の引き上げや再雇用など、従来の定年年齢から年金支給年齢までの空白期間を埋める取り組みを求められています。また、働く側にとっては、体力や介護の問題など、仕事を離れざるを得ない可能性もあり、年金含め老後の収入に不安がある方もいらっしゃるのでは?
そこで、今回のテーマは「60歳以降、どんなふうに働きたい?」「ゆとりを持って働きたい」「現役同様バリバリ働きたい!でも身体も心配・・・。」など、あなたの老後の働き方や、仕事に対しての考え、不安なことなどを教えてください☆
また、「ウチの会社は65歳定年です」「こんなふうに高齢者を活用している!」などの事例も、お待ちしています☆
●今回のテーマ
『60歳以降、どんなふうに働きたい?』
【今回のテーマの応募受付期間】
平成22年9月1日(水) ~ 平成22年9月30日(木)
【抽選発表】
平成22年10月8日(金)に当ページおよび当選者にe-mailでお知らせ
【今回のプレゼント】
JCBギフトカード 5000円分を2名の方に!
全国50万店で、ご利用いただける商品券です。
お買い物はもちろん、お食事や宿泊にもご利用いただけます!
ご利用いただける店舗は、 JCBギフトカードのWEBサイトへ!
<ご注意>
以下の場合には、当選を無効とし、プレゼントを翌月に繰越させていただく場合がございます。ご了承ください。
●抽選発表日にワーク・イウム事務局から当選者のe-mailに連絡が届かない場合
●抽選発表日にワーク・イウム事務局から当選者のe-mailに連絡後、2週間以内に返信をいただけない場合
プレゼントをご希望される場合には、必ず連絡可能なメールアドレスにてコメント投稿・トラックバックをしてくださいますようお願い致します。
※トラックバックをしてプレゼントを希望される方は、トラックバック完了後、下記ページの「トラックバックプレゼント応募フォーム」より連絡可能なメールアドレス・ブログURLを入力してください。
http://workium.aidem.co.jp/blog/jinji/present/trackback_form.php
●皆さんの経験やご意見を“その道のプロ”が 総括&指南!
“その道のプロ”が皆様からいただいたコメントやトラックバック記事を読んで、ご意見番事務所に総括、指南記事を掲載いたします。
今回のテーマのご意見番の記事は、平成22年10月22日(金)ごろにアップ予定です。
今回のご意見番は・・・
坂本 直紀(さかもと なおき)氏
特定社会保険労務士。中小企業診断士。
1968年生まれ。東京都出身。明治学院大学法学部卒業後、大手製造業で法務・知的財産業務を経験。
2003年12月に坂本社会保険労務士事務所を開設し、就業規則、賃金制度構築、残業問題対策、メンタルヘルスなどを取り扱い、会社及び社員の活力と安心のサポートを理念として、コンサルティングを行う。
2008年4月に坂本・深津社会保険労務士法人の代表社員となり、現在に至る。
【書籍】
「職場のメンタルヘルス対策の実務と法」(民事法研究会 編著)
「これだけで改正雇用保険法のすべてがわかる」(日本法令 共著)
「労働関係法改正にともなう就業規則の変更の実務」(清文社 共著)ほか
雑誌への執筆多数
【セミナー・研修】
商工会議所等の各種団体でセミナーを実施するほか、自社開催セミナーも積極的に実施中。これまで開催した自社開催セミナーの内容は以下のとおり。
1.3時間で学ぶ「残業・問題社員・メンタル対策」
2.改正労働基準法と改正育児・介護休業法の実務対応
3.“企業経営にまつわるトラブル事例と対策”~労務セミナー~
4.施行直前!改正育児・介護休業法~実務対応を徹底解説!育児・介護休業規程見直し講座~
5.3時間で学ぶ「職場のメンタルヘルス対策の実務と法」
【ホームページ】
坂本・深津社会保険労務士法人 http://www.sakamoto-jinji.com/
【ブログ】
社労士・診断士:坂本直紀の今日の日経注目:http://sakamotonaoki.seesaa.net/
もし65歳まで働くとしたら、今の会社では無理です。かといって手に職があるわけでもなく、何か資格を持っているわけでもないので困っています。ということで再雇用、再就職しなくて済むように、今貯めれるだけ貯めていこうと思います。まず家計の見直しをやり、先日保険の見直しもやりました。けっこう無駄があったのには驚きました。これからも続けていきます。
2年前に60歳で定年退職し64歳まで出向の形で働いています。給料は手取りで3分の1程になりましたが、健康とボケ防止に丁度良いと思います。64歳以降は家庭菜園や旅行、趣味等で残りの人生を楽しみたいです。
今、58歳です。あと2年で定年をむかえます。再雇用制度を利用するよりは、新たな人生(以前は、第二の人生とも言われましたが?)をスタートするきっかけを模索しています。
「生活のため」は第一に考えなければなりませんが、「自分の人生」のために再挑戦も良いと考えます。
自分は農家の長男。食えないので現在郷里を離れて会社員している。60定年で65まで定年延長できるが、幹部ではないので、取引先や上司に気を使っていくのは、真っ平ゴメン。自分は郷里に戻り、たんぼは人に任せ、畑作で作った物を販売して余生を送りたい。
私は、商人の家出育ちましたので、世間一般で言う「わがまま」の権化。 それでも数年は勤めたことが有りますが、どうも性に合いません。
技術(文化系と理科系)の国家資格(日本、欧米、特に英、米、豪)を取得(死にものぐるいで)。 お陰様で、一人+@くらいで生計を立てています。従って、我が儘な人生を死ぬまで続行。好きな時に、長期休暇を取ることも出来るように成りました。 自分の我が儘で開拓した仕事ですので、追随されることがすくないのです。
今は休みもなかなか取れなくて、休日には地域の行事や子ども関係の役員などでゆっくり出来ない日々が続いています。どこも同じように大変だとは思うけど、忙しいといらんことせんので体調を崩さない程度に仕事は続けたいです。
ダンナもわたし自身も、同じ職種なのですが、65歳に定年が段階的に延びると聞いて、ちょっとがっくりきています…。健康体であればよいですが、心穏やかな老後はいつになったら手に入るのかなぁって思っちゃいました。
家族のためにも、がんばりますが^^;
60才ならまだ現役だと思います(そうありたいと願っています)。 子供に手がかからなくなり、同じ年の夫も定年。まだ年金ももらえないし、むしろ、二人で、現役世代と同じシフトではなくても、それぞれ出かけて仕事をした方が(ずっと家に二人で居ない方が)よい気がします。(仲が悪いわけではありませんが)
ぜひ、ある程度時間の決まったような仕事がしたいです。
小学校や中学校で子供たちに自分の得意分野や経験をもとに何かを伝える仕事がしたいです。できれば母校で。科目や部活動でなくても社会人経験のある人が学校で子供たちの育成に貢献できる仕組みづくりが、今後、国や地方自治体主体で促進されることを祈ってます!
のんびりしたいとか、希望はいくらでも言えますがーーー今の状況と同じに考えては絶対にいけません。
自分の意思で人生の選択など出来ない社会となっています。1)年金超減少2)超高齢化(寿命120歳)の社会・医療破壊・治安不安3)経済衰退一途4)日本存続の危機5)優秀な人は海外で能力発揮。従いまして、50-55歳までに技術力・人心力を固めて、60歳までに起業して世界を相手にグローバルに生きます。
健康面で体に不安があります。今の段階で特に病気を持っている訳ではないのですが、年齢が年齢だけに心配です。体を使っての仕事、例えばレジ打ちなどする自信も無いのが本音。できればお店のオーナーやアパートの大家さんになって、自分の身に何かあってもお金がある程度確保できる体制でいたい。今のうちに頑張って働いてお金を貯めて、不安な将来に向けていろいろ対策考えたいと思います。
立ち仕事は無理ですね。これまでのキャリア(IT監査関連)を活かして、じっくりとコンサル業務などができればと思っています(尤も、60歳過ぎの男に、現場第一線のバリバリのSEが従ってくれるのかが不安ですが)。
社会との関りを多少残しつつ、自分の趣味や余暇を楽しむ事もしたいので、パートやアルバイト的な仕事ができれば良いと思っています。もちろん収入源として年金だけでは無理な現実もあるでしょうし。実際はそんな都合の良い事有るか疑問ですが・・・
60歳一応定年、65歳まで再雇用ありの会社勤めです。
再雇用という形で、65歳まで勤める方は、意外に少ないです。
条件はそれほど悪くないので、もう十分と、考える人が多いのかもしれません。
私は、働かずに、のんびりしたいと思いますが、実際問題としては、難しいでしょう。
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何歳になろうが、身体が動いて働ける限り、
若い人と分け隔てなく働きたいです。
by しろぱんだ | 2010-09-02 18:47