JCBギフトカード5,000円分を2名様に!

JCBギフトカード5,000円分
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会議の進め方 - 2011.11.01
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ウチの朝礼
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- 仕事中のタバコ、どう思う? (119)
- 『ゆとり世代とは言うけれど・・・実際はどうなの』
(雑記帳) - ゆとり社員・・・実際はどうなの?
(古川晶子@キャリアフォーカス研究所「なりたい自分への道」)
2010年08月02日
ゆとり社員・・・実際はどうなの?
【追記2010年9月24日】ご意見番がコメントしました!--------
前回のテーマ『ゆとり社員・・・実際はどうなの?』について、ご意見番 原口氏が『コーチングを用いたゆとり社員の教育』に関するコメントをしております!
ちょっとのぞいてみると・・・
●ゆとり社員って何?
実は、「ゆとり教育」というのは、とても良い意味の言葉としてスタートしています。1996年7月の第15期中央教育審議会の第1次答申において、校内暴力、いじめ、登校拒否、落ちこぼれなど、学校教育や青少年にかかわる数々の社会問題の背景には・・・
●「教育」の違いは「価値観」の違い
ゆとり教育の象徴ともいえる「総合学習の時間」は、自分でテーマを考え、自分で調べ、自分で発表する、そんな訓練の場なのです。ゆとり教育は、個性を尊重し、多様性を認めるプログラムであったと言ってもいいでしょう。
注意したいことは、「教育」の違いは「価値観」の・・・
●ゆとり社員とうまくコミュニケートする、コーチング力の「原点」とは?
コーチングというのは、対話によって相手を支援し、自己変革を促すコミュニケーション技術です。そのためにはまず、コーチという立場に立つべきあなた自身が自己変革を行ないながら・・・
●ゆとり社員をマネジメントするために~まずは聴くことから~
人をマネジメントしようと思ったら、その相手のことを知らなければなりません。知るためには、話を聴かなければなりませんし、しかも、それは「本音」の話であることが重要です。では、本音を引き出すためには? それは・・・
ご意見番のコメントの詳細は、ご意見番事務所をご覧ください!
【追記2010年9月10日】JCBギフトカード当選者発表!-------
全国50万店で使用可能な商品券JCBギフトカードの当選者発表です!
☆コメント「好麺達(ハオメンタツ」さま
☆コメント「バンロック」さま
「ゆとり世代」に対しマイナスイメージを持っている方もいらっしゃいましたが、当選者のお二人は「ゆとり世代」にも良いところがあるかもしれないと思われているようですね。
プレゼントの商品券は、ゆとりのある生活に役立つもの等にご利用ください!
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【追記:2010年9月1日】8月のテーマ『ゆとり社員・・・実際はどうなの?』の受付は終了しました。新しいテーマでコメント・トラバの投稿を受付しております!
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【ゆとり世代・・・一般的に、現学習指導要領で高校教育を受けた1987年生まれ以降の世代のこと。移行期間等を含むとその前後2~3年生まれも該当する。現在、24~21歳以下】
今年は、大学を卒業したその第1世代が社会人となり、その特性が話題にのぼることもしばしばありました。とは言え、就職超氷河期をくぐり抜けた世代でもあり・・・。そこで今月のテーマは・・・「ゆとり世代とは言うけれど・・・実際はどうなの?」
会社やパート・バイト先にいるゆとり世代の若者たちについて、「やっぱりコミュニケーションの取り方が難しい」「騒がれているほど問題は感じないけど?」などなど、あなたが感じる印象やエピソードを教えてください☆
●今回のテーマ
『ゆとり世代とは言うけれど・・・実際はどうなの』
【今回のテーマの応募受付期間】
平成22年8月2日(月) ~ 平成22年8月31日(火)
【抽選発表】
平成22年9月10日(金)に当ページおよび当選者にe-mailでお知らせ
【今回のプレゼント】
JCBギフトカード 5000円分を2名の方に!
全国50万店で、ご利用いただける商品券です。
お買い物はもちろん、お食事や宿泊にもご利用いただけます!
ご利用いただける店舗は、 JCBギフトカードのWEBサイトへ!
<ご注意>
以下の場合には、当選を無効とし、プレゼントを翌月に繰越させていただく場合がございます。ご了承ください。
●抽選発表日にワーク・イウム事務局から当選者のe-mailに連絡が届かない場合
●抽選発表日にワーク・イウム事務局から当選者のe-mailに連絡後、2週間以内に返信をいただけない場合
プレゼントをご希望される場合には、必ず連絡可能なメールアドレスにてコメント投稿・トラックバックをしてくださいますようお願い致します。
※トラックバックをしてプレゼントを希望される方は、トラックバック完了後、下記ページの「トラックバックプレゼント応募フォーム」より連絡可能なメールアドレス・ブログURLを入力してください。
http://workium.aidem.co.jp/blog/jinji/present/trackback_form.php
●皆さんの経験やご意見を“その道のプロ”が 総括&指南!
“その道のプロ”が皆様からいただいたコメントやトラックバック記事を読んで、ご意見番事務所に総括、指南記事を掲載いたします。
今回のテーマのご意見番の記事は、平成22年9月24日(金)ごろにアップ予定です。
今回のご意見番は・・・
原口佳典(はらぐち よしのり)氏
早稲田大学卒業。出版・IT業界を経て、コーチとコーチングを一般に紹介するサービス「コーチングバンク」を開設、現在に至る。著書に「人の力を引き出すコーチング術」(平凡社新書)、などがある。アイデム発行の人事・労務お役立ち情報紙リ・タームにて、「マネージャーのためのセルフマネジメント入門」を連載中。財団法人生涯学習開発財団認定コーチ、日本コミュニケーション学会員。
★ご意見番がセミナーを開催します★
『若手マネージャーのためのコーチ型マネジメントセミナー』
開催日:平成22年9月15日(水) 会場:新宿(アイデム本社ビル)
パート・アルバイトや若い社員を部下に持つ、“迷える”若手マネージャーのための「チームのやる気アップ術」。意欲と能力を引き出す“コーチ型マネジメント”について、ご意見番が伝授します。
セミナーの詳細・お申込みは、こちらをクリック!
『ゆとり世代』とくくってしまうことに申し訳ない気持ちもありますが、自分の周りのゆとり世代の方々は他の年代に比べて
『忍耐力が無い』
『すぐ楽な方に逃げる』
というのが顕著な印象です。
私の時代の就職活動は一社一社に出向き面接・勿論履歴書は毎回手書き、という流れでしたが、ゆとり世代の就職活動は
『求人を探す→求人サイトを閲覧
履歴書→サイトに登録するだけ
求人申し込み→サイトでワンクリック』
というのが主流と聞いたので(いちいち履歴書手書きとか面接に出向くとかないない!と笑っていたので)、そうなってしまうのも仕方ないのかもしれません。
パソコン主流になるのも考え物だな、と感じました。
日本国内だけで言えば、確かにテレビのクイズ番組回答者の様に大凡なってしまうが、もっと高いところ(海外)から見ると、戦後に限って言うと、団塊の世代を除いて、ゆとり世代、に見えてしまうと思う。 要は平和ぼけ(戦争が無く誠によいこと)。 韓国だって、アメリカ、ロシア、イスラエルだって平和でない(戦争状態)。
もっと昔、大正デモクラシーの時代は、以外と平和で、「【ゆとり世代」だと、祖父が昔よく話してくれた。 歴史は繰り返す。
ゆとり世代は他人の事を考えない傾向にあると思います。自分さえよければいいんです。
助け合いの気持ちがまったくない。楽して稼ぎたい。目上の人にタメ口。仕事は覚えないけど口は達者な人が多く、日本の将来が不安です。
ゆとりですかねぇ
ありすぎるのもどうかと思います
逆にないぐらいのほうがいいようなきもしますね
ゆとり世代はやっぱり踏ん張りがないような気がします。ここぞと言う時には成功するかしないかは別として踏みとどまろうとする姿勢がほしいものです
いやなこと、面倒なことから逃げようとする。言われたことだけやればいいと思っている。自分で考えたり調べたりする前に人に聞く。それでいてメモをとるでもなく、同じことを二度三度と質問する。
私の勤務先の「ゆとり世代」もこんな感じでしたが、入社1年後ともなれば性格の違いか、注意を繰り返すうちにしっかりやってくれるようになった子もいれば、だんだんズルくなっていった子も。それにしても、いくら「ゆとり」教育だからといって、物事を学ぶ姿勢そのものが身に着かないような学校教育って、一体どんなだったのだろうと不思議に思います。
私は2006年に会社に新卒で入社しました。もしかしたら先輩方から見たら私の世代もゆとり世代と思われているかもしれませんが、そんな私でも5年目となり最近の新入社員の傾向の変化に驚かされます。私の感覚では昨年入社(09年)から何かがおかしいと感じます。社会性とか周囲の空気を感じ取る力が低いように思います。そして「楽できればいいや」という考え方を公言したりして…。ゆとり教育が生み出したものなのかはわかりませんがこのような傾向が顕著のように思います。
ゆとりはダメみたいな事をよく耳にしますが、どの世代も仕事できない人、弱音を言う人などたくさんいます。ゆとりだからダメ!!じゃなくその人次第だと思います。ゆとり世代でも優秀な人はたくさんいますよ。 ゆとり世代より
それほど世代による違いはなく、様々な人種がいますよ。猛烈型ものんびり型も会社人間型もマイペース型も。一つ言えるのは、今の時代を敏感に感じている人も結構多いということ。そしてそれを何とかしてみよう、とする粘り型は少ないようです。結構先を見通して結論を出してしまう(あきらめる?)といった感じの若者。みんな結構真面目だと思いますよ。ただ何かに向かって突き進むエネルギーは少ないのかもしれません。彼達彼女達にそんな思いを抱かせにくくした時代、社会が現存している、ということもあると思いますよ。でも楽しく生きていく才能は上の世代よりもあるかもしれませんね。変なこだわりやプライドも少ないようですから。
「ゆとり世代」とは公務員やその周辺の外郭団体約1000万人のためにある言葉です。他の5500万人強の民間会社で「ゆとり」が感じられるのはごく一部の会社でしかありません。一区切りで括られてもそれは「マスコミ」が勝手に作った言葉で何の実態的な意味は無いのです。皆さん「ゆとり」や「ゆとり世代」なる語句に踊らされない様にしっかりと前を見つめて一歩一歩進みましょう。
ゆとり世代本人です。
何かある度『ゆとり』という言葉で片付けられる事に違和感を感じています。
実際、周りの新卒の友人達をみていて忍耐力がないと感じる事はあります。
しかし、ゆとりでも忍耐力がある人もいます。
要は個人個人の問題なんです。
ゆとりはそんなに関係ないような気がします。
ゆとりですか
勘違いしていませんか?
ご老体のほうが、しっかりと確実に仕事をして、
ゆとりが必要なのに、なぜ、若者は、のんびりしているの、だから、納期に遅れるのよ。自分の仕事は、最後まで、責任をもてよ
「世代」と一括りにするべきではないと思います。
自分の妹がまさに今年入社の「ゆとり世代」ですが、しっかりしていますよ。
学校も影響あるとは思いますが、一番は家庭での育てられ方ではないでしょうか。
今の親、子供を見ているほうが怖いです。
「ゆとり」という言葉が免罪符で、なんでも環境のせいにしていることが問題に思います。
責任を取れる取れないは責任を持たなくていい生き方をさせてきた親のせいではないでしょうか?
私はまさにそのゆとりといわれる世代の一人ですじゃ、今年大学に入ってやはりゆとりという、もはや差別的になっているその言葉がかなり社会に浸透、印象付けられているのだなと認識しました。
ただ、やはり本人達にしてみれば自意識も薄いころに政府の政策で導入された方針なので、社会全体はそれをあたかも私たち自身が選択したかのごとくののしりますが、私達としてはそれは理不尽のほか何物でもありません。
確かに全体としてその傾向が盛られることは確かですが、はっきり言って、この世代の人だってエリートはエリートだし、そうでない人はそのままなのです。
。
彼らと仕事をする機会がありますが、僕の見ている人たちは真面目です。
ゆとり教育は、結局は政府の役人のご都合主義によって生まれた教育カリキュラムです。
全員が全員、ゆとり教育でいわれる悪い部分が当てはまるわけではないです。
今年入社してきた新入社員はもとより、去年今年と就職活動などで接した学生さんたちについても、特にネガティブな意味で「ゆとり世代だな」と感じてしまうような人には出会ったことがありません。
正直ゆとり世代よりもバブル期入社の社員のほうが、問題ありな人物が多い気が・・・。
わが社にもゆとり世代新人が7名入ってきました。意欲を持って取り組まない、作業中におおあくびをする、「教えていただけますか?」でなく、「コレをどうすればいいんすか?」といった言動で年配の上司は辟易している。が、彼らは自分達が「ゆとり世代」という十字架を背負っているのを知っており、中にはそう言われないためにきっちりしたいという志の人もいる。6年経っていてもダメなヤツはだめ。本人次第ではないだろうか?逆にユトリーズのなかで秀でるのは容易い事なのでは?自分がぬきんでる良いチャンスである。
全体的におっとりしている印象を受けます。
一緒に食事などに行っても、分ける食事を自ら取り分ける子がいなく、先輩によそってもらって「すみません」と受け取り、ちょこんと座っているようなタイプの子が多いなあと思いました。
確かに「ゆとり世代」の人と、それ以外の人との感覚のギャップ多少はあるような気がしたこともあります。しかし、実際のところ、「ゆとり世代」ということを理由に他の人が色眼鏡でみたり、本人達が「ゆとり世代」だから出来なくてあたりまえみたいに考えるのはよくありません。結局は何事も本人の責任です。学びたければ、教えられること以外も学べばいいんです。何時それに気づいて、一歩踏み出せるかってのが大事だと思います。
ゆとり世代とよばれてるだけあって、見ててもゆとりがあるように見えます。
ゆとりというか、できないことはできない。という感じで、決して焦らない気がします。
うちの会社達のことしかわかりませんが、全員そういう感じです
特にその世代で目立った特長があるような印象はありません。
昔の人に比べて、個人差が大きいように感じることはありますが、個性と言うことでしょう。
他の世代の方が、まだ偏りが強い様な気がします。
今の40代や50代の方が、一辺倒な印象です。
分かり易くて、付き合うのが楽ではありますが、面白味は少ないです。
そういった見方をすると、若い子とは疲れることが多いような気も。
幼稚園の劇発表会でも、主役の桃太郎役が何人もいるように、”みんな仲良く”する事に重きを置き、競争心が低く育てられたと感じます。もうちょっと欲を出して仕事に向かえば、本人にも会社にも利益になるのに、と思います。
「ゆとり世代」とは自分自身の時間についてのみ当てはまるのかと思っていたら、大間違い。業務を「ゆとり」のスケールで計られては、周りは大迷惑。相手のあることだから、マイペースでは事が進まないことを、まず自覚して欲しい。また、仕事に深みを増す、横幅を広げる、そういう機転は利かないのかなぁ。言っても治らないのであきらめています。
ゆとり世代について感じる事は、
『自己市場主義』の人が多いと思います。
上司や、他の社員に対しての気配りが出来ずに、
それがひいては、事業やプロジェクトの遂行に大きな支障となることがあります。
少しの<気配り> <心配り>で、人間関係も円滑に進みますし、それが自身の仕事のやり易さにも繋がると思うんですが、それを理解させるのがなかなか難しいですね。
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ゆとり世代に関しての印象は「人間関係を損得で考える、利用はするがされることには拒否反応、キャリアを暈に着てのプライド優先、謙虚さがいまいち」という感じです。職場では浮いている人が目立ちます。
by ひげこん | 2010-08-02 23:55