JCBギフトカード5,000円分を2名様に!

JCBギフトカード5,000円分
違いがわかりにくいもの
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- 派遣の規制強化に賛成?反対?
(わんころ、ゴン!の日常) - 派遣の規制強化に賛成?反対?
(ひろの気分日記) - 派遣制度の規制強化に・・反対派!
(はなまるな毎日) - 派遣の規制強化に賛成?反対?
(PINGU) - 派遣の規制強化に賛成?反対?
(幸せたいむ♪)
2009年10月01日
派遣の規制強化に賛成?反対?
【追記09年11月17日】ご意見番がコメントしました!---------
前回のテーマ『派遣の規制強化に賛成?反対?』について、ご意見番 今泉氏が「派遣規制の賛否」に関するコメントをしております!
ちょっとのぞいてみると・・・
●派遣が求められる背景
派遣の規制がこれだけ大きな問題になっている最大の理由は、リーマンショック発生後の世界的な不況によって失業者が急激に増加し、その大半が”派遣切り”によりもたらされたことにあります。
ただでさえ、失業者の増大は大きな社会不安をもたらします。それが、従来では考えられなかったほど・・・
●解決策を考えるうえで
派遣を規制すると人件費アップによる国際競争力の低下が起こり、結果として景気の悪化を招く、との意見があります。
確かに短期的にはそのようなことがあるかもしれません。しかし、逆に景気回復につながるという考え方もあるのです。
派遣の不安定さが無くなり将来展望を持てるようになれば・・・
●規制が強化された際の企業・労働者の対応
派遣労働の規制強化は、現状に比べてコスト高につながる事は間違いのない事実です。この問題を解決するためには、企業がとる方法は大きく分けて二つしかありません。
一つは・・・
他にはこんな記事も
●なぜ「派遣の規制」が取り上げられることになったのか?
●派遣労働の問題点
●派遣労働規制が強化されると
今回の記事では、派遣労働の現状や派遣規制の問題点等が分かります。
ご意見番のコメントの詳細は、ご意見番事務所をご覧ください!
【追記09年11月10日】JCBギフトカード当選者発表!-------
全国50万店で使用可能な商品券JCBギフトカードの当選者発表です!
☆コメント「しろぱんだ」さま
☆ブログ「幸せたいむ♪」さま
派遣制度の規制については、賛否両論いろんなご意見をいただきました。
今後どのような政策が実行されるか注目です。
プレゼントの商品券は、政治のニュースを視聴できるAV家電等にご活用ください!
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11月度のテーマでコメント・トラックバックを受付中です。ぜひ、ご応募ください!
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先月、鳩山内閣が発足しました。民主党のマニフェストによると、派遣制度に関して
●製造業への派遣禁止
●専門業務以外の派遣禁止
●「日雇い派遣」「スポット派遣」の禁止
といった内容が掲げられています。派遣制度は、労働者側・企業側双方にとってメリットがありますが、この制度を規制強化(制限)するべきなのでしょうか。現行の制度を継続すべきなのでしょうか。みなさんはどう思われますか?
そこで今回は
・派遣制度の規制強化に賛成派?反対派?
・その理由
について教えてくださいネ!
●今回のテーマ
『派遣の規制強化に賛成?反対?』
【今回のテーマの応募受付期間】
平成21年10月1日(木) ~ 平成21年10月31日(土)
【抽選発表】
平成21年11月10日(火)に当ページおよび当選者にe-mailでお知らせ
【今回のプレゼント】
JCBギフトカード 5000円分を2名の方に!
全国50万店で、ご利用いただける商品券です。
お買い物はもちろん、お食事や宿泊にもご利用いただけます!
ご利用いただける店舗は、 JCBギフトカードのWEBサイトへ!
<ご注意>
以下の場合には、当選を無効とし、プレゼントを翌月に繰越させていただく場合がございます。ご了承ください。
●抽選発表日にワーク・イウム事務局から当選者のe-mailに連絡が届かない場合
●抽選発表日にワーク・イウム事務局から当選者のe-mailに連絡後、2週間以内に返信をいただけない場合
プレゼントをご希望される場合には、必ず連絡可能なメールアドレスにてコメント投稿・トラックバックをしてくださいますようお願い致します。
※トラックバックをしてプレゼントを希望される方は、トラックバック完了後、下記ページの「トラックバックプレゼント応募フォーム」より連絡可能なメールアドレス・ブログURLを入力してください。
http://workium.aidem.co.jp/blog/jinji/present/trackback_form.php
●皆さんの経験やご意見を“その道のプロ”が 総括&指南!
“その道のプロ”が皆様からいただいたコメントやトラックバック記事を読んで、ご意見番事務所に総括、指南記事を掲載いたします。
今回のテーマのご意見番の記事は、平成21年11月20日(金)ごろにアップ予定です。
今回のご意見番は…
今泉 善雄(いまいずみよしお)氏
(社会保険労務士、東京都社会保険労務士会 年金指導員、厚生労働省認定 初級産業カウンセラー)
専修大学法学部卒。平成7年より労務管理 今泉事務所所長。郵便局 暮らしの相談センター相談員、日興證券オープンカレッジセミナー講師、年金スクールアカデミー講師として都銀・地銀・信金・信組・郵便局等でのお客様セミナー・職員研修・年金相談員等に従事。
職場における様々な問題を何でも気軽に相談できる「中小企業のホームドクター」を目指している。
<今泉事務所HP>
http://www.1166.jp
派遣もアルバイトもパートも何かしら規制をしないとだめだと思います。
なぜなら、今の働く側の人(特に若い人)は考える能力を持っていません、はっきりいって企業のいいなりです。
何も考えずに(労働条件、賃金、人生設計など)ただ仕事をしていればいいと思ってる人が多いです。
それが正社員を減らしている事に早く気がついて欲しいです。
派遣やアルバイトに規制は必要ないと思います。会社としては必要なときに必要な人材がほしいわけで、暇になれば必要なくなるので要らない、そのときの間に合わせが派遣やアルバイトです。ですが、そのときにちょうどその期間だけ仕事がしたいという人もいるので、ちょうど釣り合いが取れているのではないかと思うからです。ただ何も考えずに仕事をするという人は困ります。「この会社のために頑張る」という強い意志を持った方に仕事をやっていただきたいと思います。もっともこれは、正社員でも同じで、ただなんとなく仕事をしている人って沢山います。そういう人こそ、正社員ではなく派遣やアルバイトに回してしまえばいいのにと思うことが多々あります。
仕事がしたくても派遣すら登録できない人もたくさんいます。どうか、そういう「働きたい」という強い意思を持った方がいきいきと働ける職場を作っていってほしいと思います。
私は、自分の都合や体調に合わせて、週に1日~3日くらいで派遣で働いています。
私のような働き方がしたい者にとっては規制強化はとても困ります。
社員になりたくてもなれなくて、仕方なく派遣で働いている人ばかりではありません。
私は、日雇いやスポットがなくなってしまうと仕事がなかなかできなくなってしまいます。
私のような方も多くいるのではないでしょうか。
「立場が人を育てる」という言葉のとおり、人間は何より経験することでこそ能力を伸ばせるのだと思います。社会経験に乏しい若い世代が、派遣労働下で社会・職業人として貴重な経験を積む機会を奪われるのは、本人だけではなく社会全体にとっても大きな損失だと思います。急なお金が必要な人や家事育児との兼業を考えている人にとって、日雇い派遣などの雇用形態の存在は切実かとは思いますが、それでも将来の日本を担う次世代の健全な育成を優先して、派遣の規制は強化すべきだと思います。
若年層の貧困化が話題になっていますが、非常に憂えることだと思います。次代を担う人たちがこう言う状況では日本の将来は本当に惨憺たるものです。日本の崩壊を暗示させます。本当に希望の持てる状況を確実視デ久利ことを政治には期待します。
働く(雇われる側)側としては派遣の規制強化に賛成となりますが、自分で起業独立して会社組織、自営業に成った場合は、よほどの売り上げがないと人を(現状でも)雇うことは出来ません。
景気の良いときでも、人を従来の方法で雇っても、大変。 往々にして、事業主の給料を実質ゼロにすることが殆ど。 従って人を雇わないで、
家族だけで(無給で)営業することも多いのです。 大企業、中企業では規制強化に賛成ですが、パパママストア、零細企業には反対ですね。
きめ細かい区分が必要ですね。
大変難しい問題だと思いますが、反対です。
労働の場を広く提供する事で仕事を求めている人に仕事が与えられるようにする事が大切だと思います。
昔のように自分の都合に合わせて働く、やりたい事が見つからないからとりあえず派遣で・・・などと言った動機は採用者側きちんと判断し採用すれば、本当に仕事が必要な人にきちんと労働の場を提供できるので政府が強制的にその労働の自由を禁止するのは間違っていると思うので今回のテーマの派遣の規制強化には反対です。
私は規制に賛成です。
派遣契約は企業が都合良く人を切るためのシステムに思えてなりません。
本当に働く人間のことを考えるなら正社員契約で雇うべきです。
青臭い事を言うかもしれませんが、全ての人間が「やりたい仕事」をして生活しているわけではありません。
生活していくために仕事をしている人が沢山います。それは本来ならやりたくない仕事です。
おまけに正社員の口も少なく、派遣契約で仕事をしている人もいるでしょう。
正社員ならば会社への恩義、昇進への希望から、その仕事に対して「頑張ろう」という気力が湧くかもしれません。
ですが、生活の為に仕方なくしている仕事。しかも派遣契約ならその方たちはどんな気持ちでしょうか?
正社員の口は増やすべきです。その為に、企業にとって便利な派遣というシステムを一度規制すべきだと思います。
規制には賛成です。
派遣を一時的に利用するのは会社にとって便利だと思うのですが、一時的な採用に頼っていると、技術などをせっかく覚えても、いらなくなったら、辞めさせるというスタイルだと、残された人達の負担も大きいと思います。人をきちんと育てて、技術者を増やしていくという事もすごく大切なのではないかと感じます。子供がいる人や、事情がある人などが、「融通がきかないから、派遣でやるしかない」というような発想になるのではなく、企業が子育てをしながらも、仕事をしやすくする環境を作ったり、自分の会社の職員を大切にしていくという努力も必要なのではないかと思いました。
派遣に規制を設けて正社員採用を促すことは、企業にとって常に一定の人件費がかかるわけで、業績の悪いときにも支払いを強いられることは、むしろ倒産や雇用不安につながる。派遣はその調整弁の役割なわけで、その雇用スタンスを望みながら契約解除になると弱者の不利をするのはおかしなことだと思う。目先のあまい人参につられてことの本質を見落としてはいまいか?
今回ご投稿いただきましたはっしー様のコメント内容がテーマにふさわしくない為、削除させていただきました。ご了承ください。
今月のテーマ「派遣の規制強化に賛成?反対?」に関するご投稿をお待ちしております!
規制強化は賛成です。
人員が足らなければ、正社員で雇えばいいと思います。会社が苦しくなったら、簡単にクビにできる派遣社員がたくさんいる企業はいい製品はできないと思います。自分の作るもの、手がけている仕事に愛着や責任がないから・・・。
企業は生き残るために、もっと他の策を講じるべきです。
ある程度の規制化は必要でしょう。
今回の不景気で派遣社員を真っ先にクビとした企業が多いこと。また、有能な派遣社員を正社員にする制度の徹底化など。
派遣社員が安心して働け、また、希望を持った仕事が出来るような環境と法律が必要でしょう。
どちらともいえないです。
やる気と能力のある派遣社員の雇用を守ることはとても重要なことです。
しかし、派遣社員的な雇用形態に対する希望もニーズもあるのも事実ですし、必要と思います。
一定のルール作りは大切と思います。
反対です。
派遣によって雇用の機会が確保されている部分がありますし、規制を強化することで、経済的に困窮している人は達や本当に働く意欲のある人達を救うことがかえって困難になりそうに思われます。
又、正社員であれ派遣であれ、やる気があって真面目に働く人達が報われるルールが少しでも早くできてほしいと願ってやみません。自分でもその具体案が思い浮かばないのは歯がゆい限りなのですが…。
反対です!!自分も派遣で働いていますが、結局、そんな規制が出来たところで正社員の雇用が増える訳でもないし、契約社員という枠が増えて、結局は飼い殺しのようになってしまう人が増えるような気がして、もっと今後の労働に不安を覚えます。また、まだまだ学歴社会という日本の概念も変わらないので、年齢が上がるにつれ、転職も厳しくなってしまうのも現実。規制をするなら、もっと企業側労働力確保の姿勢にもつながる方向で考えて欲しい。
結論を言えばどっちでもいい。
職業選択の自由の観点からも、規制強化はどうかと思うし、そもそも派遣切り救済問題自体、本来なら自己責任であったことに「公的資金投入」という印象はぬぐえない、と個人的には思っている。
また、法律の抜けをなくすセーフティネットの整備に注力すべきで、規制云々で解決できる問題ではないと思う。
どちらとも言えない。労働者(派遣社員)から見れば事情があり派遣の形態を取っている場合もある。正社員としてフルタイム働けない状況も考えられる。逆に経営とすれば労働力の可変(固定費の削減)を考えれば必要な制度といえる。規制を強化したところで企業の競争力を下げてしまうのは目に見えている。であれば、現状のままが良いのでは。
雇用者と被雇用者双方の思惑が合致していれば、それで良いと考えます。
派遣労働者が必ずしも終身雇用を望んでいるわけではなく、本業(俳優業や音楽活動など)の傍らで生計の補助としているケースもあります。そうした人達にとってはダメージとも考えられます。
企業が派遣を起用するのは繁閑の波を調整し、コストセーブすることが主目的であると考えます。企業のコストセーブを実現する手段と考えると少しドライな印象はあるかもしれませんが、そうしないと企業の競争力が下がってしまい、いずれにせよ雇用は増えるということはないと思います。規制を強化したところで正社員雇用や終身雇用されるケースが増えるとは思えない以上、安易な規制は好ましくないのでは?と考えます。
完全に規制することには反対です。
規制する前に、「派遣でしか働けない人」の雇用先を確保する必要があります。
政府は安易に、介護系の職種が人材不足だから、農業が人手不足で困っているからと、介護と農業に雇用先を確保するようですが、そう上手くいくとは考えられません。
介護や農業はそんな簡単な仕事ではありません。
派遣でしか働けない人が、はたしてできるでしょうか?
実際、派遣村から介護の仕事を希望した人はほとんど無いと聞いています。
当面は、規制などしなく、派遣元と派遣先のコンプライアンスを強化しながら、政府は雇用先を増やす為に、ベンチャー企業などをバックアップするしかないのでは?
その後に、もう一度、派遣の規制について、みんなで考えるべきだと思います。
派遣業法の改定について;特定派遣業は存続、
一般派遣業は専門業種以外は原則禁止とする
ことが望ましいと思う。
そもそも派遣は労働者供給業であり、合法とは
いえ、いわば「ピンはね」を容認していることとなる。この原点に立ち返り労使関係を正常に戻す
ことが必要と思う。登録型派遣は①キャリア形成
が疎かになる。➁労働災害が増える等安全衛生上の課題が多い。ただし禁止後は①偽装請負の監視
➁ハローワークの機能充実等が必要となると考える。
派遣規制強化は、基本的には賛成です。規制緩和で現状のようにひどくなったのであれば、厳しく禁止した後、実際どう派遣業法を見直して、良い方向に軌道修正するか実行しなければならない気がしました。
個人的に気になるのは、日本と海外での、派遣という雇用形態の役割はほぼ同じなのに、実情にはかなりの違いがあると見受けられる点です。
欧州ではスキルの高い人が派遣業を選ぶことも多く、またスキルアップのチャンスがあって本人の働く意思も高め、国ごとの失業の際の救済措置が何らかあると、知人からの話、書籍や新聞で知りました。
しかし日本では、救済措置がもともと少ない上、安易に派遣での働き方を推奨していたとさえ感じます。
現行のままの派遣制度は、すでにゆがみが生じているので、そのまま維持するのは無理だと思います。
ならば、基本は残しつつ、偽装請負の監視や労働基準監督署にハローワークのバックアップの強化を計る「現行法+改善」か、それが全くできないなら、いっそ厳しく「禁止」という思い切った対応が必要不可欠かと考えます。
使いたいときに使い、要らないときは即、首を切る。事業者にとってこんな便利な「労働力」はありません。日本的な良き雇用慣習を捨て、このような「新しい、時代の要請に沿った」雇用関係を採用したときから、人々は「仕事で自分を磨こう」「この会社に生涯わたしの力を注ごう」という働くことの誇りと、安定・安心した生活を過ごせる人間社会の根本たる「社会性・協働性」を忘れ始めたのかもしれないと思っています。終身雇用など日本的な雇用制度を諸悪の根源のように言うことは誤りです。だから派遣禁止は、本来当たり前に正しい政策を求める延長線上にあります。しかし一方で、派遣を禁止したら、現実的には雇用機会は減り、雇用者数は減ります。企業にとって雇用(人件費)は、好不況に翻弄される不安定要因なのですから。「あなたを当社は終身雇用します。しかし会社の経営状況によって賃金は毎年上下します。社員全員で知恵を出してこの会社を生かしましょう。」そういう概念が通る「新しい」雇用制度を生み出すことしか、向かう道はないと考えています。
規制に賛成です。派遣業はアルバイトと違って専門性ある職種です。派遣は個人的な都合で就業出来るのが良い、というのは仕事への認識が甘い、と思います。専門性を生かせる場はそんな簡単にあるはずがありません。今後、企業が世界で生き残るためには雇用者と被雇用者が共に、より効率的に生産性や技術性を高めて、知財力を大切にすることが第一義です。
派遣規制強化には大反対です。
規制を強化することにより、企業から派遣会社への依頼が減り、スタッフへの仕事の紹介が減ります。 私は今年の1月まで派遣で働いていましたが、派遣先の業績悪化のため、契約を更新せずに終了しました。現在も10社近くの派遣会社に登録していますが、仕事の紹介は1つもありません。正社員で働けない事情があるため、この状況は非常に困ります。働く意志は十分あるのに、仕事に就けない状況で、このままでは生活が破たんします。とにかく規制を緩和して、仕事を増やして欲しいと思います。
中小企業の人事経験したものとしては反対です。
もっと緩め、派遣先での就労は派遣、請負区別
不要かも。
確かに正社員になれなくて、派遣、パート/バイトはあるでしょう。逆に、学生や扶養の人、年金暮し、など生活の充実を主な目的に、案外束縛されず働けるということから、この雇用を選ぶ人も多い。さらには、いくつかのアルバイトで生計を立てる、フリーターの人も居るでしょう。終身雇用制度が崩壊する今は、雇用は多様化している。一概に規制化するのは中小企業の経営を圧迫するもの。自由主義の世界ではみな頑張って欲しい、
企業の労働組合支援の政党が政権党になったが
弱者も考えないといけないが、弱者ばかり目を向けていると、企業が、大丈夫か?
もし、競争社会がいやなら、共産圏になるしかないかも。
反対です、私たちのように現役時代、特殊な仕事をしていた者にとって実質経験を生かす職場などありません。
製造業はとくに経験がなくてもある程度就業可能な私には非常にありがたい職場です。
私たちの仕事を役人たちにとやかく言われたくありません、どうかこのまま働かせてください。
反対です。派遣会社で働いてる友人が、仕事の紹介が減ると言っていました。
現在、派遣の人の雇用条件がよくなると思えません。
正社員としての雇用が増えたとしても、若い人はいいでしょうが、ある程度、年齢のいった人にとっては厳しい気がします。。
規制には反対です。仕事といっても、時間と業務量で管理するべきワークとマネジメントは明確に分けるべきで、ワークについては労働力を適正な価格で必要に応じて供給されることが最もベストだと考えます。正社員はマネジメントに徹するべきで、厳格に分離することで、お互いに甘えなく仕事ができるのではないでしょうか。
規制強化には基本的に賛成です。
むしろ、規制というよりは、派遣社員として働きたい人は派遣として就業できて、正社員を希望する人は正社員として就業できるような……そんな法整備をして欲しいなと思います。
ずいぶん虫の良い話ですが。
企業が、人件費抑制の為に派遣(パート・アルバイトなども)を都合よく利用して、正社員として働きたい人がその希望が叶わないという現状は、やっぱり変えて欲しいと思います。
正社員を希望しながらも、派遣社員としてしか就業できず経済的に苦しい状況の人が居るというのは、問題だと思います。
空いている時間に働くどころか、掛け持ちで仕事をしてヘトヘトになっている知人が多いのです。
反対!
選択肢を狭めて欲しくない。
必死に、真剣に、派遣で働いている人もいるということを忘れないで欲しい。
就職したくたって場所がないのだから、派遣だってありがたい居場所だ。
それよりもっとメスをいれるべきところはたくさんあると思うのだが・・・。
過去派遣社員を短期で何人も雇ったことがありますが、派遣の人に期待するのは、スキル以外に人間性です。いくら仕事ができても1人でやる仕事は少ないので、周囲の人とうまくやって行けるかどうかがポイントとなります。(私の職場の場合ですけど。)
規制強化に賛成です。
必死に派遣で働いている人が居られることは、勿論承知しています。
ただ、ライフスタイルに合わせて空いた時間に派遣として働いているという人よりも、就職したくたって場所が無くてせめて派遣で働いている人が多い……と思っています。(私の知っている範囲のことですから、これが絶対に正しいとは言えないでしょうけど)
フルで働いて経済的に自活したいのに派遣のクチしか無いという状態と、派遣で働きたいと自分で望む人とは、分けて考えるべきじゃないかなあ~とも思います。
基本的には賛成です。個工場労働者などには様々な事情があるとは思いますが、企業の安全弁として派遣労働者の存在があるとしたら問題だと思いますし、経済活動がマネーゲームに左右されかねない現状からしても、セーフティネットの構築が最優先されるのだと思いますが。
以前のような、専門性の高い人材の一時的な派遣のイメージがあるので、現状には違和感を感じます。
派遣で来た人を、羨望の眼差しで見たり、その知識を吸収しようと努力したものです。
そのためか、不況下での政府保護の下での企業の荒稼ぎ的な印象がしてしまったりします。
人件費が安く上がれば、同じ額だけ儲けたのと同じことだとも言えますので、先々は、困ることになるかもしれませんが、今を生き残るために、会社がそういう選択を好んでするというのも分からなくはありません。
しかし、現状、同じ仕事をしているのに、これだけ大きな待遇の差があるのは、異常な気がします。
賃金は安く、福利厚生も弱い。
派遣会社自体とも契約にも、大きな問題があるように思います。
不景気が後押しをしてきたことですし、「不況が悪い」と言えば、それまでですし、景気が良くなれば、規制を設けなくても、自然と解決するのかもしれませんが、このまま不明瞭なままにして置くのは問題だと思うので、規制は掛けた方が良いと思います。
規制には賛成です。
働き方の多様化や、生活スタイルに合わせて働きたい人など、派遣社員を希望する人がいることは分かっています。
しかし、正社員を希望しながらも“安価で、企業側にとって便利で手軽な労働力”としての派遣社員としてしか就職口が無く、生活の為に仕方なくとりあえず派遣社員になっている人がいることも事実です。しかも経済的に困窮している人も多い。
派遣社員の制度よりもむしろ、派遣社員としてギリギリの生活をしているワーキングプア状態が問題なのかもしれません。
派遣を規制するということは、派遣という制度を無くすということではなく、ワーキングプアを解消するという面で必要だと思います。
"ない"というかたちの規制はありえない。長期的に仕事がないにも関わらず雇用し続けている状態はおかしい。正社員を含めたしわ寄せが金銭的人格的差別的に派遣社員にきていて必ずしも企業の発展に寄与しない状態になっている。ほぼ犯罪憲法違反レベル。
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実際に影響を被った身としてはとりあえず賛成です。
by みぃ | 2009-10-01 15:05