JCBギフトカード5,000円分を2名様に!

JCBギフトカード5,000円分
違いがわかりにくいもの
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- 終身雇用の是非
(古川晶子@キャリアフォーカス研究所ブログ「なりたい自分への道」) - 終身雇用の是非
(わんころ、ゴン!の日常) - 職場も「自分以外はバカ」の時代?
(Channel 77) - 終身雇用の是非
(ひろの気分日記) - 終身雇用の是非
((^_^))
2009年08月03日
終身雇用の是非
【追記09年9月16日】ご意見番がコメントしました!----------
前回のテーマ『終身雇用の是非』について、ご意見番 大関氏が「終身雇用の現状と今後」に関するコメントをしております!
ちょっとのぞいてみると・・・
●終身雇用のよい点、よくない点
終身雇用を企業側から見ると、キャリアを預かる替わりに雇用と年功を保証するといった抱え込みのしやすさが挙げられます。(抱え込みきれなくなるとリストラします。)社員側から見ると・・・
●終身雇用に対する考え方
現在は、多くの会社において、派遣社員・契約社員・パートタイマー・アルバイト無しでは成り立ちません。これからは、終身雇用を「働ける人が働ける間は適材適職に就くこと」と理解しませんか。会社を替わっても・・・
●最後に
ちなみに、筆者の個論は“時代は不可逆的。元には戻れない。”というもの。これからの時代は、ますます選択の自由(雇用形態のバリエーション)が増え、実力主義と旧・日本的慣行を併せ持つ一国二制度的な、あるいは雇用形態を気にせず「みんな社員に変わりはない」状況になって、役割と期待と個性が違うだけという会社組織になって・・・
他にはこんな記事も
●はじめに(終身雇用に対する皆さんのご意見)
●人によって異なる終身雇用に対する考え
●雇用と経営目的の国際比較
今回の記事では、「終身雇用制度」のメリットや問題点だけでなく、この制度について今後どのように考えていくべきかが分かります。
ご意見番のコメントの詳細は、ご意見番事務所をご覧ください!
【追記09年9月10日】JCBギフトカード当選者発表!-------
全国50万店で使用可能な商品券JCBギフトカードの当選者発表です!
☆コメント「まめしば」さま
☆ブログ「(^_^) 」さま
終身雇用という制度だけでなく、私たち労働者の意識や、職場の環境についてもいっしょに考える必要がありそうですね。
プレゼントの商品券は、名刺入れや手帳のように、仕事で長く使えそうなもの等にご活用ください!
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【追記09年9月1日】8月度のテーマ『終身雇用の是非』へのコメント・トラックバックの受付は終了しました。
9月度のテーマでコメント・トラックバックを受付中です。ぜひ、ご応募ください!
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ある大学の調査によると、今年の新入社員の約7割が終身雇用を望んでいるとのことです。今のような時代、労働者の側からすれば、終身雇用はありがたいと感じる人が多そうですが、経営者や人事労務担当者はまた違った言い分があるのではないでしょうか?そこで今回は、「終身雇用の是非」について教えてくださいネ!
●今回のテーマ
『終身雇用の是非』
【今回のテーマの応募受付期間】
平成21年8月3日(月) ~ 平成21年8月31日(月)
【抽選発表】
平成21年9月10日(木)に当ページおよび当選者にe-mailでお知らせ
【今回のプレゼント】
JCBギフトカード 5000円分を2名の方に!
全国50万店で、ご利用いただける商品券です。
お買い物はもちろん、お食事や宿泊にもご利用いただけます!
ご利用いただける店舗は、 JCBギフトカードのWEBサイトへ!
<ご注意>
以下の場合には、当選を無効とし、プレゼントを翌月に繰越させていただく場合がございます。ご了承ください。
●抽選発表日にワーク・イウム事務局から当選者のe-mailに連絡が届かない場合
●抽選発表日にワーク・イウム事務局から当選者のe-mailに連絡後、2週間以内に返信をいただけない場合
プレゼントをご希望される場合には、必ず連絡可能なメールアドレスにてコメント投稿・トラックバックをしてくださいますようお願い致します。
※トラックバックをしてプレゼントを希望される方は、トラックバック完了後、下記ページの「トラックバックプレゼント応募フォーム」より連絡可能なメールアドレス・ブログURLを入力してください。
http://workium.aidem.co.jp/blog/jinji/present/trackback_form.php
●皆さんの経験やご意見を“その道のプロ”が 総括&指南!
“その道のプロ”が皆様からいただいたコメントやトラックバック記事を読んで、ご意見番事務所に総括、指南記事を掲載いたします。
今回のテーマのご意見番の記事は、平成21年9月17日(木)ごろにアップ予定です。
今回のご意見番は…
大関義勝(おおぜきよしかつ)氏
かつて憧れたこともある「定年の日」や「終身雇用最後の日」を迎えることなく退職し、支援者ともにNPOを起こした。
今で言うフリーターから始まり、大学職員、排水処理装置メーカー、企画会社を経て社団法人日本能率協会に入職。
人事・教育担当者向けの専門講座のプログラム・ディレクターを経て、経営教育コンサルタントとして活動。
10年ほど前からキャリア・コンサルタントの養成プログラムを手がけ、現在はその分野のNPOに従事。
職業人生について、誰でも、いつでも、どこでも相談できる社会インフラ作りを目指している。
高学歴=仕事が出来る。ではないですよね。学歴がなくても要領よく仕事が出来る人、高学歴でお勉強は出来るけど、人付き合いができなくて要領も悪くて仕事が出来ない人。
さあ、終身雇用となってしまうとこの出来ない人もずっと居座るわけで・・・ってなると・・・・
出来ない人の尻拭いをさせられる出来る人のことを思えば、終身雇用ってどうなの?って思います。
ってうちの会社にいる部長さんのことを言ってみました・・・・・
現在の日本の若者の雇用状況を鑑みれば、終身雇用はあってしかるべきである。
人間の幸せか企業の幸せか、その重さを考えれば答えは明快で、日本は人間の幸福を希求する国であるべきである。
年間自殺者3万人強を見ても、すべて雇用問題が原因とは言えないが、異常な国である。
「終身雇用」に値する人間であれば終身雇用は双方にとって価値があります。
「終身雇用」に値する人間とは、どういう人を指すか……「一般常識」を持っていることが最低条件と考えます。
・挨拶ができる。
・敬語や謙譲語や丁寧語が使える。
「終身雇用」に値しない人間、つまり、全く役に立たない人間は、次の2種類の人間だと思います。
(1)人に言われたとおりの事ができない人間
(2)人に言われた事しかできない人間
終身雇用制から実力成果主義の導入と体裁のいいことを言っていますが、要は経営者主導の人事制度が確立しようとしているということ。ただし、実際問題終身雇用を完全に撤廃できるほど見る目のある人事を持っている企業もいまだないと思います。今の時代こそ、日本的経営の終身雇用制、資本主義と言う名を持った社会主義国日本の良さを特徴としてその良さを見直すべき時期に来ているのではないでしょうか?何でも欧米化すればよいというものではないと思います。
終身雇用が諸悪の根源である。一度入社したら最後、一生勤め上げて退職金を貰わないと割が合わない。仕事が自分に合わなくても我慢し続けないといけない。簡単に解雇できないので、企業も採用を慎重にならざるを得ない。気軽に転職できる環境が、労働市場を活性化させ、国際競争力がつき、ひいては失業率を低下させることになる。優秀な人間はどこの会社も欲しがるし、そういう労働者になりたいと思う。
将来のいろいろを考えると終身雇用はありがたいと思います。
ある程度の将来の予定が立てられる。
だからこそ、結婚や、子供の将来も考え生み育てられる気がします。
全てがよいとはいいませんが、終身雇用はいいと思います。
企業が終身雇用を設けているのは、働く側からすればいいことだと思います。現在働いている企業では物足りない、自分が活かされていないと感じる人は転職をすればいいわけで、企業側は「うちで働きたければずっと働いてていいよ」という懐の広さを持っていて欲しいです。あまりにできない人には減給等の処分をすることはできるわけですからね。
終身雇用制度と実力評価制度どちらも議論しつくされた感じがしますが、結論としてはいまだに評価が分かれています。日本の人事制度上はどちらがよいのでしょうか?。確かに、専門家の意見も分かれています。会社でも採用する制度の違いがあります。私見としては、実力評価制度を擁護します。旧態依然とした終身雇用制度という負の遺産とは早く決別し、本当の実力で評価される制度への切り替えを図るべきだと考えます。頑張りと実力が正しく評価されるためにも。
ストレスに弱い日本人には「終身雇用制度」が向いていると思います。現代社会の社会人はストレスにとても弱い人間が多いので、安定した雇用条件の中で実力を発揮していく人のほうが多いのではないでしょうか?
「終身雇用制度」は愛社精神を生み出します。
「終身雇用制度」はストレスを軽減してくれます。
「終身雇用制度」の中で努力しない者とする者の評価を決めればいいのではないでしょうか?
実力社会の中、終身雇用は無いだろう。
採用したけど、その社員の能力が低かった場合、採用した方が悪いのか?それとも、教育できないから悪いのか? とにかく、終身雇用はありがたい制度だが、実力主義とは相反している。通常の企業なら終身雇用は向かないが、独立行政法人みたいなところでは終身雇用が合ってるが、あまりいい事ではない。
経済の成長が初期の段階は、いずれにしても労働力が必要でしたので終身雇用は可能だったと思います。 成長が低迷期または平坦の場合はどうしても余分な労働力を排除するのが当然だと思います。 私は、生まれてから一度も会社の歯車に成ったことはありません。 わがままで、息が詰まるからです。 それが故に、現在、自営業、自由業をしています。 バブルの時は投資を全くしなかったおかげで、損も全くなく、現在の低迷期でも、いつもと変わらない生活レベルをキープ出来ています。 知らないこと、無知なこと、は以外と安全な道かもしれませんね。
終身雇用の会社と成果主義の会社があれば仕事ができない人間が終身雇用の会社に集まるのだろうか。。私はそうではない気がします。職の安定が約束されることで安心して仕事により打ちこめる人も多くいるのでは?
最近、精神的に病んでいる人のあまりの多さに驚きますが、雇用の安心を感じられる世の中になればまた変わるのではないかと思います。
今回ご投稿いただきましたひで様、山田卓也様、ちづちゃん様、オットー様のコメント内容がテーマにふさわしくない為、削除させていただきました。ご了承ください。
今月のテーマ「終身雇用の是非」に関するご投稿をお待ちしております!
右肩上がりの経済成長が約束されていた時代は社会全体として終身雇用が機能していたかもしれません。しかし、世界的な不況下で将来の先行きが全く見えない今日では、終身雇用という雇用慣行のせいで新卒採用の抑制や非正規雇用者の首切りといった弱者へのしわ寄せが行われているのも否めないので、やはり終身雇用制度には欠陥あると思います。
終身雇用の破綻から、凶悪犯罪などが起きている気がしてなりません。そういう意味で、終身雇用は日本の風土に合っているのかもしれません。しかしながら、仕事ができない人が、会社に居座るのも問題でしょう。給料に差をつけながら、終身雇用を保証していくのがいいのかなぁ???と思います。
私の就活期は超氷河期と言われた頃。 希望の職種、希望の企業に入社出来るのはほんの少数で、だからか終身雇用を望む者は少なかった様に思います。 3年程入れた会社で経験を積んで転職をする。という人が多く現に社会人6年目ですが周りはほとんど転職経験者です。
会社はあくまで自分のスキルアップの場所と考える人が多い様です。
そんな中、先日団塊世代と言われる父親が退職をしました。父がその時「子供達を歩みたい道に導き、学校までやりきった。家族の為にむしゃらに働いてきた。もういつ死んでもいい」と言った言葉に心うたれました。これから家族を作って行く中で自分の為のスキルアップだけではなく家族のためも考えると終身雇用も否めません。
自分が父からそうしてもらった様に自分も次の世代へそうしてあげたいから。だから必死に終身雇用にしがむつくのかもしれません。
少し前まで日本は他国と違い「終身雇用」が普通でした。
外国は高年齢層の犯罪が多く、日本は極端に高年齢層の犯罪率が低かったそうです。
それは、「終身雇用」によって、生活が安定し、犯罪を犯す必要がなかったことも要因の一つ。
現在では日本でも高年齢層の犯罪が多くなり、外国での犯罪率と肩を並べる勢いだそうです。
実力社会は良い事だと思います。
否定はしません。
ただ、「終身雇用」がもたらす良い部分も見直してみるべきだと思います。
家庭にとっては、安定した収入を得られる終身雇用制はありがたい。購買力も安定し、多くの企業にはプラスになる。ただ、企業は、実力を伴わない社員を雇い続けるわけにはいかないだろう。雇用を守りつつ、社員の能力を向上させられる施策が必要ではないか。
条件付で賛成です。
私もそうで苦労し、友人も見てると
本当に勿体無いと思うのですが、(能力的に)
もし、弾力的に運用するなら、
新卒至上主義を見直して欲しい・・。
これも終身雇用が蔓延した土壌になったかと。
このストレス時代、終身雇用はプラスもマイナスもありでしょうね。身体的・精神的それぞれのストレスで雇用形態も変わるでしょうし、本人のやる気だけではどうにもならないこともあるでしょうから。そこを個人責任に帰すか、あるいは企業責任にするかで
変わってくるとおもいますが・・・。
今のご時世、高齢の方からリストラされてます。
うちの会社は40歳以上からもう用無なんですよ。。。
終身雇用なんて、よほど実力のある方でないと認められないんじゃないでしょうか。。。
景気が良ければ、こんなこともないんでしょうが…
勤勉まじめな日本人にあった終身雇用を撤廃するなら、職に選択肢のある受け皿を社会として拡充する必要がある。雇用される側は、先行き不安だと良い仕事が出来なくなるから損のシステムと思う、が雇用者側は、必要な能力は雇用に関係なく利用出来るし、いつでも首に出来るシステムの方が安く効率よく働かせられる、と考える。早く、自殺者や社会不安の少ない、日本ならではの雇用制度を創出し、一丸となって技術開発および産業経済的に世界的な高水準を獲得したい。
終身雇用、自分は希望です。
うちの会社も終身雇用ですが、それをいいことに怠慢な態度な社員がいるように思います。
部署がえになって、そこが気に入らず、2週間以上欠勤です。
噂では元の部署に戻るとか。
そういう社員に終身雇用は必要ないと思います
私の長女は、私が定年しても成人に達しません。いろいろと評価はありますが、終身雇用は能力的に退化してきた50代の社員にとっては日本型の社会保障のひとつとして、機能しているものと良い評価を与えるものです。
終身雇用は反対です。
会社に居座っている人間ははっきりいって仕事ができない人(やる気が無い人)です。
現在派遣切りや望まなく離職されてる方の門戸が狭いのはこの様な人間を会社が雇っているからです。
経営者はもっとOPENに仕事ができる人間が正社員として働ける環境を作るべきです。
終身雇用と決まってたら、どこか安心感が生まれると思います。
その安心感が、良い方向に向けばいいのですが、そうではない人もいるはずです。
終身雇用の制度はなくていいのでは?と思います。
仕事なので厳しい中に身を置いておくという意識を持ち続けるという社会でいいのではないでしょうか?
雇われる立場ですので、終身雇用は、正直、ありがたいです。
ある日急に他所へ変わってしまったり、あるいは辞めてしまったり、不安定な雇用条件を飲まされたり、大変なことが多そうです。
緊張感が増す分、下手をすれば、周りを信頼できなくなってしまいます。
資本主義、民主主義の良いところと、社会主義・全体主義の、良いところを足した、近代日本らしい文化だと思っていました。
私は、職場は人を育てる所だと考えます。
必要なパーツを取っ替え引っ換えでは、会社にとっても、個人にとっても、良いとは思えません。
逆に、終身雇用を言い訳にもしたくありませんし。
古い武士の言葉で言う所の、「七度主君を~」と言うやつなのでしょうが、代々農家の我が一族には、おそらく武家のDNAは、入っていないのでしょう。
ラストサムライも見に行きませんでしたし・・・。
終身雇用は、社会が安定していれば、いろいろな面で、会社側にも社員側にも双方にメリットがあるはずです。
ただ、現在は社会が安定していないので、デメリットばかりが目立ってしまう結果になっているのだと思います。
雇用=収入源という見かただけであれば、終身雇用の是非が問題ではなく、そのひとのライフプランと収入がつりあうかどうかという問題になります。(終身雇用されても、出生しなければ、収入がライフプランに見合わず、出向・退社・転職する人は大勢居ます)
現在はライフプランの設計が資本主義の影響でお金に偏りすぎなため、終身雇用か成り立たなくなって居折る側面もあると思います。
よって、終身雇用自体は良い制度であると思います。
その前提として社会を安定させること、価値観をお金に偏り過ぎないように注意することが本来必要なことではないでしょうか。
基本的には終身雇用賛成です。ただし、終身雇用と対をなす年功序列型昇給については、より改善していく必要があろうかと。
若年期においては安定的に昇給することで安定した環境下でスキルを磨く環境を整え、後半期においては、終身雇用にしがみついているだけで努力しない者は一定のところで昇進・昇給が止まるような仕組みがほしいです。
先輩見てると、会社にぶら下がっているだけの人は多いので。会社が全てではないのでそうした生き方を否定はしませんが、会社のために頑張った者が報われる仕組みは必要です。
私は今大学生なのですが、クビがないという点においては終身雇用に賛成です。クビにされるという可能性を常に背負っていては家庭を持つことにも躊躇いを感じてしまいます。ただ、年功序列給料には疑問を持っています。ある程度の年齢になればがんばらなくても高い給料を得られるという制度は良くないと思います。若い世代にとっては努力が給料に反映されたほうがやる気もアップしますし、仕事にやりがいをもてるような気がします。
私は総務で経理をしています。“終身雇用”、昔は普通の事だったかも知れません。でも、時代は変わりました。景気が悪くなり、企業が存続して行くことさえ難しくなって来ると、そんな甘いことは、言ってられなくなりました。会社に役に立たなくなれば、どんどんやめてもらうのは、仕方のないことです。実情は、かなりきびしいです。
終身雇用に関しては基本賛成ですが、終身雇用に甘えすぎるのは反対です。
年齢・収入UPに伴いスキル等が向上していくようにがんばってるのならいいが、やる気も無くてただ出勤しているような人が増えたら終身雇用は崩壊すると思います。







終身雇用のせいで団塊世代は甘い汁を吸いました。
今は実力能力主義の会社なので
実力や能力がなければ即クビです。
それぐらい厳しいです。
by レイラ | 2009-08-03 19:08