JCBギフトカード5,000円分を2名様に!

JCBギフトカード5,000円分
違いがわかりにくいもの
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- 古川晶子の幸せキャリア塾第22回「上司にNOを伝える法~職場の人間関係づくり」
(古川晶子@キャリアフォーカス研究所ブログ「なりたい自分への道」) - 『職場のチームワーク』
(ひろの気分日記) - 職場のチームワーク
(古川晶子@キャリアフォーカス研究所ブログ「なりたい自分への道」)
2009年07月01日
職場のチームワーク
【追記09年8月20日】ご意見番がコメントしました!----------
前回のテーマ『職場のチームワーク』について、ご意見番 土屋氏が「職場のチームワークを良くする為に必要なこと」に関するコメントをしております!
ちょっとのぞいてみると・・・
《1.「より良い職場のチームワーク」とは、目標を確実に達成するため、メンバー全員の総能力資源の活用効率を向上させる関わり》
よく「職場のチームワークは良いのですが…」といった話を耳にすることがあります。多くの場合<人間関係が良い状態>を言っているようですが、職場のチームがどんなに居心地の良い<仲良しチーム>であったとしても、それを「良い職場のチームワーク」と考えるのは誤りです。
「より良い職場のチームワーク」とは・・・
《2.「より良い職場のチームワーク」創りには、良い習慣を身につけること》
多くの場合、会議や「報告・連絡・相談」の内容は仕事の進捗状況の確認に終始する傾向が高いのではないでしょうか。勿論、目標達成に向け、仕事の進捗状況の確認をすることは必須です。
しかし、「より良い職場のチームワーク」を創るためには、メンバー個々の活動の・・・
《経営者・人事労務担当者の方へ》
●一つ上の「より良い職場のチームワーク」を目指すためにビジョンを明確にし、メンバー全員が成長し続けられるチーム風土を創る
「より良い職場のチームワーク」に完成はありません。チームを取り巻く環境や状況は日々変化しています。チームが目標を達成し続けるためには、目標を達成できるようにチームは日々成長していくことも求められています。1年後、3年後、5年後の会社のビジョンに沿ったチームビジョンを待ち・・・
「職場のチームワーク」は本当に難しい課題ですが、今回の記事ではチームワークを向上させるヒントが分かります!
ご意見番のコメントの詳細は、ご意見番事務所をご覧ください!
【追記09年8月10日】JCBギフトカード当選者発表!-------
全国50万店で使用可能な商品券JCBギフトカードの当選者発表です!
☆コメント「森の白くま☆」さま
☆コメント「ずんだもち」さま
色々と意見を言い合ったり、飲み会をしたりするとチームワークの向上につながるのかもしれませんね。
プレゼントの商品券は、チームワークを高める飲み会やプレゼント等にご活用下さい!
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8月度のテーマでコメント・トラックバックを受付中です。ぜひ、ご応募ください!
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今年のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)では、日本代表チームが見事なチームワークを発揮して優勝しました。景気の変動が激しい昨今、やはり会社(職場)でもチームワークを高め成果を出していくことが大切だと思われますが、職場のチームワークを高めるにはどんな方法が有効なのでしょうか?
そこで今回は、皆さんが考える、または体験した
「職場のチームワークを高める方法」
「職場でチームワークが高まった結果(何がどう変わったか)」
等について教えてくださいネ!
●今回のテーマ
『職場のチームワーク』
【今回のテーマの応募受付期間】
平成21年7月1日(水) ~ 平成21年7月31日(金)
【抽選発表】
平成21年8月10日(月)に当ページおよび当選者にe-mailでお知らせ
【今回のプレゼント】
JCBギフトカード 5000円分を2名の方に!
全国50万店で、ご利用いただける商品券です。
お買い物はもちろん、お食事や宿泊にもご利用いただけます!
ご利用いただける店舗は、 JCBギフトカードのWEBサイトへ!
<ご注意>
以下の場合には、当選を無効とし、プレゼントを翌月に繰越させていただく場合がございます。ご了承ください。
●抽選発表日にワーク・イウム事務局から当選者のe-mailに連絡が届かない場合
●抽選発表日にワーク・イウム事務局から当選者のe-mailに連絡後、2週間以内に返信をいただけない場合
プレゼントをご希望される場合には、必ず連絡可能なメールアドレスにてコメント投稿・トラックバックをしてくださいますようお願い致します。
※トラックバックをしてプレゼントを希望される方は、トラックバック完了後、下記ページの「トラックバックプレゼント応募フォーム」より連絡可能なメールアドレス・ブログURLを入力してください。
http://workium.aidem.co.jp/blog/jinji/present/trackback_form.php
●皆さんの経験やご意見を“その道のプロ”が 総括&指南!
“その道のプロ”が皆様からいただいたコメントやトラックバック記事を読んで、ご意見番事務所に総括、指南記事を掲載いたします。
今回のテーマのご意見番の記事は、平成21年8月21日(金)ごろにアップ予定です。
今回のご意見番は…
土屋 善隆 氏
財団法人生涯学習開発財団認定コーチ、人材開発協会キャリア・カウンセラー
グラフィックデザイナー、ディレクター、プランナー、営業職と多彩な職歴を持つ。現在は、「コーチ、キャリアカウンセラーとして多くの人の自己成長にかかわり多くの人の自己成長をとおし、社会に貢献する」をビジョンに掲げ、ビジネスコーチ、キャリアカウンセラーとして企業内管理職研修、学生のキャリア開発講義や弊社就職支援セミナーなど多くの講義で活躍中。
支店が多い会社で支店ごとの競争が激しいです。
他の支店より営業成績が良ければ 社長にほめられ、表彰されような風潮があったので 仲間意識は自ずとあがっていました。しかし上長のやる気が一番だと思います。上に立つ人がやる気がないと下の人間はやる気があがりません。上長は誠意を持って指導してやる気起こさせる努力や指導 自らのやる気が一番だと思います。
元看護師です。個性の強い集団をまとめる師長は大変です。やはりベテラン、新人関係なく、良く訴えを聴き、ほめる所はほめ異見のあるときははっきり助言する事が必要だと思います。
たまに飲み会を持ちスタッフ間のコミニューケーションを良くする工夫も大事だと思います。仕事がきつくても、職場のふいんきが良ければ、チームワークも良くなります。
初対面の人を見抜く方法とか内臓脂肪についてとか興味深いテーマがあって楽しいです。テーマはその都度変わり、それぞれ専門家のコメントも頂けるという事で利用できるサイトだなぁと思いました。テーマは、育児や行政についても取り上げられたりするのでしょうか?でしたら是非とも参加させて頂きたいです!!
職場のチームワーク。年齢も性別も様々。経歴も家族構成も色々で考え方も違うのでチームワークって難しいなぁと思う事がよくあります。全ての垣根を越えた時にあるのはやはり会社の利益。身近なもので目標を決め、それに向かって団結する。そのためにはきちんと平等なフィードバックが約束されていなくてはいけません。最近では下を育てる事もなく無駄に年齢を重ねて高給になっている方も多いので、同じ仕事をするならば年齢や性別の差別なく、平等な報酬が与えられる事も必要です。その先にチームワークがあると思います。
私が働いていた職場は、チームワークという言葉すらないような職場でした。私なりにチームワークを高める方法を考えてみましたが、人望の厚い上司が率先して部下をフォローしたり、チーム作りに参加することが一番力になると思います。
職場のチームワークはやはりリーダーの気質によってかなり左右されると思います。最近新しいプロジェクトに配属されたのですが、いままでのリーダのようにリーダー自身の思いを実現することを強く求めるような人でなく、方針を明らかにした上で、その範疇であれば部下がどのような方向で仕事を行なっても喜んでもらえるので張り合いがあります。
チームワークを高める方法は「会話をする事」です。
当たり前の事かもしれませんが、デスクワークで黙々とPCの前に座っているだけだと、人と話す事も億劫になってしまいがちです。そこで、毎日数分、意識的に会話をする時間を作ったところ、いい気分転換になったり、思わぬ情報収集ができたり、その人の事が知れたりと仕事の面でプラスになる事が増えたように思います。
気の合う人間とだけでなく、せっかく同じ会社にいるのですから、自分と違うタイプの人と会話するのも面白くていいものだと感じました。
見方を変えて考えてみました。
いかに会社、チームの歯車に成ることだと思います。 自分の我を出さないで歯車に満足しているのだと自己暗示にかけるといいと思います。
自己暗示がもはやかからなく成った時点で転職、独立ですね。 私は、歯車になれなく、嫌いだったので、初めから自営、自由業をしています。
いい従業員は歯車が人生だと思いこんでいる人ですね。
病院で働いています。医療は医師を中心としたチーム医療ですが、どうも医師はプライドが高く、専門には強くとも人付き合いは苦手のようです。ときどきはふざけたことも、冗談もあっていいとおもうことが多々あります。やはり人の意見を聞く(聴く)耳を傾けることから付き合いは深まるとおもうのですが。
チームワークがほしいです。
うちの会社個人プレーもはなはだしい。
なのですごく効率が悪いです。
ほんの少しの打ち合わせや協力でもっと効率よくなるのにと、思っていますが・・・
上司の方々はどのようにお考えなんでしょう?
古典的ですが、一緒に飲み食いすると親近感がわき、協力的になります。特に、大きなプロジェクトの前後に打ち合わせや打ち上げと称して懇親会を開催します。会社では見えなかった人柄も見え、お互いの理解が深まります。
今回ご投稿いただきました山田卓也様、フーミー様のコメント内容がテーマにふさわしくない為、削除させていただきました。ご了承ください。
今月のテーマ「職場のチームワーク」に関するご投稿をお待ちしております!
上司が繁忙期になると一番ぴりぴりしだすので、雰囲気が悪くなる。繁忙期こそ冷静に落ち着いて仕事をしたいのにといつも思っている。チームのリーダーである人がそのようだと、まとまるチームもまとまらなくなってしまう気がする。
職場のチームワークはまずみんなのコミュニケーションが取れているかどうかだと思います。一人一人が今どんなことをやっていてどれくらい忙しいのか、きちんとみんなが把握して、お互いに負担をかけすぎないようにすること、そして互いに助け合うことが重要だと思います。
きちんと上司が職場の状態を把握した上で上の者を尊重するべき。もちろん仕事をしていない人にはそれそう応に話はするべき。できるだけ下が上を尊重できる環境をつくるのが管理職の務めであるとおもいます。そうすれば自ずと仕事に対しての対応が変わり、チームワークもできてくると思います。
チームワークがうまくいっていると困ったときに助けてくれる。以前バイトで仕事量が多すぎて一人ではできないときに同僚が空いた時間を使って助けてくれたことがとてもうれしくて、それ以来周りとの強調を大事にするようになった。
チームワークを高める良い方法は、適材適所で作業分担することだと思います。デキる人に責任ある重要な仕事を任せるのはもちろんですが、デキない人にもその人なりにモチベーションを持って頑張れる仕事を見つけてあげることが大切だと思います。
まず、必要であるならば「チームワークでやる」「チームワーク重視」という宣言が上長からなければ、個性派でキャリアもさまざまな職場ではまとまらない。
ただ、面子がバラバラだからこそ、一丸となったときに、さまざまな視点から支えあって補い合ってすばらしいコラボレーションを発揮できるのも確か。同じタイプの人たちの集団では、チームワークはとりやすいかもしれないが、導き出されるものに意外性が伴わない。
加えて、違うタイプの人が集積された職場は、不必要に馴れ合わないので緩みもない。
人事配置の仕事はこの絶妙の組み合わせを模索しているようなものだと思います。(なかなかすばらしい配合に出会わないけど。。。。)
営業会社であれば、どうしてもチームワークが必要となります。
各個人がバラバラに動いていてもうまくいきません。
チームにかせられた予算を達成する為には、どのような動きをしないといけないのか。アシスタントはどこまでの仕事をしないといけないのか。
報連相が本当に大切になっていきます。
私の仕事は営業事務ですが、交渉以外の仕事に関しては全てまかされています。
納期・仕様・単価・メーカー・ユーザーとのやりとり。
このような仕事方法がなされているのは、チームワークを崩さないとゆうものもありますが、
お互いに仕事環境をよくしていこうとゆう、
各個人の思いからです。
また、定期的な決起集会をおこなうことで、
団結力を高め、困った事を課長に伝える場として
役立っています。
これからもこの方針で進めていくと思います。
職場のチームワークは大切だと思います。
そのためにはコミニケーションですかね。
細かくでなくていいので、どういう仕事をしてるというのをチームが把握していると、助け合えることが多いです。
そのため、うちでは短い時間のミーティングをたくさんするようにしてます。
卓越したスキルの組み合わせへのチャレンジが新たな展開を導きました。多分野同士のチャレンジワークはリーダーも読み切れないところが多々なので多角的に、ミーティングでプレゼンを繰り返すことが極めて重要でした。兎に角、センスを発揮出来る環境である以上に、評価出来る大御所がいることが生産性と自他の成長に必須です。近年の成果主義一辺倒は惜しくもチームワークの成功を削ぐ以外の何ものでもないことを知りました。
ただ一緒に働いていてもそれはチームではありません。同じひとつの目標に向かってお互いの役割を理解し、一致団結して取り組んでこそチームといえます。その意味ではわが職場のチームワークはまだまだといったところ、グループワークのレベルですかね。
方向性・ベクトルを合わせ、同じ目標に向かって
日々の業務に取り組むことができる「場」を
作ることだと思います。
ただ「方向性・ベクトル」は時には漠然としてしまい、
各人の理解度にも差が出ることで、
全員の意識を統一することが難しい時もあると思います。
そんなときは分かりやすくて達成可能な
具体的な「目標」を示し、それを全員の力で達成することで、
一体感が生まれると考えます。
昨年まで、部署内のミーティングの回数を多くしても、一向にチームワークが高まったり作業効率が良くなったりはしませんでした。しかし昨年、支店長が変わってからは(直属の上司は変わりません)、ミーティングはほとんど行われなかったのに格段にチームワークが高まり、部署内の雰囲気がとても良くなりました。新しい支店長は、ちょっとしたことでも「ありがとう」「ご苦労様」「助かったよ」と声をかけて下さるんです。それで、年配の正社員から若いバイトの子、パートのおばちゃんまでみんな、明るくいきいきと仕事に取り組むようになったという気がします。支店長に影響されて、みんなお互いに「ありがとう」と言い合い、思いやり・助け合いを大切にする雰囲気になってきたからだと思います。お互い様だと思うことが、みんなで協力して目標を達成しよう!という前向きな気持ちに繋がるものだと思いました。
「職場のチームワーク」というテーマに何でいまさらと言う気がする。しかし、このテーマの背景を考える時、職場でのチームワークの大切さを痛感する。チームワークの反対側には、個人プレーがある。個人プレーが優先する職場は、確かに個人にとっては魅力的である。職場での活躍の度合いや貢献度によって、個人の能力が評価され、昇進や収入増につながる可能性に満ちている。しかし、こんな職場は永続性がない。仕事であれスポーツであれ、個人プレーは、組織やチームの存在を危うくする。人間が二人揃えば、もうそれは立派な組織である。組織に個人プレーは許されない。組織に必要なものは、協調性と団結心である。その協調性や団結心を育むのは、同じ目的意識、目標を持つことであり、お互いを敬う心である。
チームワークとっても大切だと思います。
でもなかなか難しいですね。
人数のせいではないんでしょうが、全員で協力してということは、私の課ではありません。
それぞれがそれぞれ責任を持たないといけない!
というようなシビアな雰囲気です
能力主義……能力に応じた報酬という制度は、自分の努力次第でチャンスがあるという良い面がありますが、個人主義が優先してしまうという悪い面もあると思います。
個人の能力・成果に応じた評価制度の良い面を取り入れつつも、やっぱり「チームワーク」互いを助け合い、互いに刺激しあって協力して目標に取組む姿勢は、大事だと思います。
そういう「チームワーク」は、やっぱり「日本人」に合っていると思うんですよね。
個のパワーの集まりの「ベースボール」と、みんなの力を終結させた「野球」の違いのような気がします。
決して「馴れ合い」じゃない、ということだけはちゃんと意識しておかないといけませんが。
私の職場では、上司がきちんと部下の欠点を指摘・指導する、ということが徹底されたことが、チームワークを高めることになりました。(私は部下の立場です。)
部下の能力が上がらないのは、何が悪いのかがその部下自身が気付けないからだ……それをちゃんと指導するのが上司の役割だ、というようなことが、更に上のほう(笑)からお達しが来たらしく。
ですが本当に、ちゃんと注意されて、納得できる指導をされると、不思議とヤル気が起きるんですよね。
それでみんな、何だもうちょっと頑張れば出来るじゃん!やってやろう!と士気が高まってきて……自然に声を掛け合い、協力し合って、みんなで目標を達成してやろう!!という雰囲気になったんです。
以前より、みんなが前向きになったと思います。
なんと言っても飲みニュケーションが一番!
古臭いと思われがちですが、やっぱり重要です。
今までなかった歓送迎会や慰労会を増やした途端に、雰囲気が明るく変わりました。
それまで相談しづらかったことも飲み会をきっかけに話しやすくなりました。
それぞれの人の考えを聞く機会でもあり、嫌いだったひとも好きになれたりします。
何人かの方が書かれてますが、チームのリーダーのリーダーシップによってチームの成果が出ると思います。営業の場合、各個人が任された数字を(ノルマ)を各々達成すればそのチームの評価は上がります。が、そんな場合は稀ですので、チームでの助け合い・チームの達成に向けての「チームワーク」が必要になってくる、それをまとめるのは、係長・課長クラスになるんでしょうか?
そのリーダーのリーダーシップにかかっている部分がかなり大きいと思います。
また、優秀なリーダーは、後継者を育成するのも上手なんですけどね。自分の行うことを、下の人間が見てますから。
"能力主義・成果主義”と"自分勝手”は違うものだということを、皆がきちんと認識することが、チームワークを高める為に必要なことだと思います。そうでなければ、いくらミーティングを重ねてもチームワークは高まらないと思います。
月並みな言い方ですが"相手の立場に立って考えること”がチームワークを高める第一歩だと思います。他人の意見をよく聞くこと。最初から否定・拒絶するのではなく「この人はこう考えているのだ」と一旦受け止めること、これも大切だと思います。
悲しいかな、私個人としては、そういう状況は、「ない」ように感じます。
結果が上手く行った場合でも、上手く行かなかった場合でも、チームワークが良かったから、悪かったからを理由に挙げることは多いですが、必ずしも、正しい状況判断ではないことが多いのも事実で、馴れ合いの危惧もあります。
事前の努力は当然あるものとしても、主観的な部分も多く、ハッキリと形として、前にも、後にも、見えにくい上に、形として、残りにくい。
かえって、弾き飛ばされることも、あるでしょう。
育み、残し、受け継いで行ければ良いこととは思いますが、慌しく変化する社会では、維持することでさえ、難しいように感じます。
とても脆いものですから。
チームワークを高めるコツは「物事を100%損得で考えないこと」だと思います。
利益を追求する「仕事」ですから、損得勘定抜きには考えられないですが、100%そうじゃなくて、善悪とか喜怒哀楽という判断基準をうまく取り入れることだと思います。
喜怒哀楽といっても、感情のままに行動・発言することではありませんけど。
こうしておいたら他の人が楽かなぁとか、これだったら喜んでもらえるかなぁとか、自分の得にはならなくても、組織がうまくまわる潤滑油になることがあると思います。
それと、短期目標に振り回されて、長期的な見方を忘れると、チームワークが乱れる原因になる気がします。
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職場のチームワークは、いかにコミュニケーションをとるかです。挨拶から始まり、仕事でも打ち合わせ、プライベートの話が自由にできる職場環境を作ることです。それには、リーダーが強いリーダーシップを発揮して、上下関係無く活発な意見や議論ができることです。
by メイガール | 2009-07-02 09:12