JCBギフトカード5,000円分を2名様に!

JCBギフトカード5,000円分
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(ひろの気分日記) - 飲ミニュケーション(ノミニケーション)〜あなたの職場ではどう?〜
(あれこれ応募にお買い物♪) - 飲ミニュケーション、あなたの職場では?
(古川晶子@キャリアフォーカス研究所「なりたい自分への道」) - 飲ミニュケーション(ノミニケーション)
(わんころ、ゴン!の日常) - 飲ミニュケーション 〜あなたの職場ではどう?〜
(内緒でお小遣い貯めてリスさん生活)
2009年04月01日
飲ミニュケーション(ノミニケーション)~あなたの職場ではどう?~
【追記09年5月21日】ご意見番がコメントしました!----------
前回のテーマ『飲ミニュケーション(ノミニケーション)~あなたの職場ではどう?~』について、ご意見番 戸田氏がコメントしております!
ちょっとのぞいてみると・・・
【飲ミニケーションの目的とは】
そもそも飲ミニケーションという言葉は、「飲む+コミュニケーション」の造語で、その目的は、飲んでコミュニケーションをするということです。
期待できる効果としては、以下のようなものが考えられます。
・仕事の場ではできない話、会議や面談など・・・
【コミュニケーションとは】
そこで、本来の「コミュニケーションとは・・・」ということを考えてみたいと思います。
コミュニケーションとは、相手(1人または複数)と、感情・思考・情報などを伝えあうもので、必ず「相手が存在する」相手ありきの双方向のやりとりです。
そして職場のように、“仕事を通じて成り立っている人間関係”では・・・
【有意義な飲ミニケーションにするために】
ここで、有意義な飲ミニケーションにするために必要なことを考えてみましょう。
●目的は何かを意識しよう!
“飲むこと”だけを目的にせず・・・
今回の記事では、「飲ミニケーションを通じてうまくコミュニケーションをとる方法」等がよく分かります!
ご意見番のコメントの詳細は、ご意見番事務所をご覧ください!
【追記09年5月11日】JCBギフトカード当選者発表!-------
全国50万店で使用可能な商品券JCBギフトカードの当選者発表です!
☆コメント「にゃんこS.N」さま
☆ブログ「 内緒でお小遣い貯めてリスさん生活」さま
職場の飲み会は、上司や同僚といっしょに楽しめるものがいいですね。
プレゼントの商品券は、職場やプライベートでの飲み会等にご活用下さい!
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【追記09年5月1日】4月度のテーマ『飲ミニュケーション(ノミニケーション)~あなたの職場ではどう?~』へのコメント・トラックバックの受付は終了しました。
5月度のテーマでコメント・トラックバックを受付中です。ぜひ、ご応募ください!
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4月といえば、歓送迎会や花見等、宴席が多くなる時期ですね。
職場での飲み会を「飲ミニュケーション」と呼ぶこともありますが、みなさんも「飲ミニュケーション」でいろいろな体験をしたり、人から体験談を聞いたりしたことがあるのでは?
そこで今回は、
“同僚の知らない一面を知ることができた”“上司とじっくり悩み相談ができた”“上司へお酌をするのは当然?”等々、
・飲ミニュケーションの体験談
・飲ミニュケーションに対する感想・疑問点
について教えてくださいネ!
●今回のテーマ
『飲ミニュケーション(ノミニケーション)』
~あなたの職場ではどう?~
【今回のテーマの応募受付期間】
平成21年4月1日(水) ~ 平成21年4月30日(木)
【抽選発表】
平成21年5月11日(月)に当ページおよび当選者にe-mailでお知らせ
【今回のプレゼント】
JCBギフトカード 5000円分を2名の方に!
全国50万店で、ご利用いただける商品券です。
お買い物はもちろん、お食事や宿泊にもご利用いただけます!
ご利用いただける店舗は、 JCBギフトカードのWEBサイトへ!
●皆さんの経験やご意見を“その道のプロ”が 総括&指南!
“その道のプロ”が皆様からいただいたコメントやトラックバック記事を読んで、ご意見番事務所に総括、指南記事を掲載いたします。
今回のテーマのご意見番の記事は、平成21年5月21日(木)ごろにアップ予定です。
今回のご意見番は…
戸田 久実(とだ くみ) 氏
アドット・コミュニケーション株式会社 代表取締役
日本交流分析協会交流分析士インストラクター
生涯学習認定キャリアコンサルタント
株式会社服部セイコーで営業、株式会社ビーイングで社長室秘書として勤務。
その間、株式会社話し方研究所にてコミュニケーションを学び、インストラクター資格取得。(現在 主任教授)
現在、民間企業、官公庁、医療従事者など、様々な業種、階層の方を対象に研修講師として活動。コミュニケーション、プレゼンテーション、アサーティブコミュニケーション、部下指導、交流分析など、多岐に渡り研修を担当。また、日本電信電話ユーザ協会主催の企業電話応対コンクール全国大会審査員。
「なぜ、それが重要なのか」という理由・根拠、「どうすればよいのか」という方法を具体的にわかりやすく伝えることを心がけている。
今の職場では趣旨のはっきりしている公式の会以外に飲みに行く風習が無いみたいです。
最近年齢のせいか?お酒が弱くなったので自分にとっては都合が良い気もします。
家で夕飯を食べながら飲むのが体力的にも楽で、最近はとても楽しく過ごせています。
年齢間の格差を埋めるためにうちの若い衆とたまに飲みに行きます。
普段いえない事やちょっと突っ込んだ話は酒の力を借りると良いですね。
自分はノミニケーションは大賛成です、別にコップ1パイのビールでもいいんです、要は相手の本音の一端でも聞ければ・・・
飲ミケーションは場を共にして、互いを受け入れる場とも解釈します。しかし受け入れ過ぎると(入り過ぎる)と関係に深入りして同化してしまうことにもなりかねない。そう考えて、頻繁な飲み会は遠慮しながら、職場・職種の異なる人と行くようにしています
頻繁にあると面倒だなと思ってましたが、
職場が変わり逆にほとんど無くなってしまいました。
無ければ無いで、
たまには仕事を早く切り上げて皆で呑みにいくということも無くなり、メリハリも無くなったように感じています。
程々にはあったほうが良いんじゃないかと思います。
今回ご投稿いただきましたnaru様のコメント内容がテーマにふさわしくない為、削除させていただきました。ご了承ください。
今月のテーマ「飲ミニュケーション(ノミニケーション)」に関するご投稿をお待ちしております!
以前勤めていた某不動産会社でのコミュニケーションを取る為の慰安旅行での宴会の時は、社長にお酒を注ぐのに社員50人一列になって順番待ち!仲居さんも「こんな宴会初めてよ!」とビックリなされていました、私は並ぶのはイヤだったのですが新入社員だったため半分強制的でした、やっと順番が来たのは40分後、社長に愛想を振ってお酌する自分がとても嫌でした、コミュニケーションを取るのもあったもんじゃなかったですね(涙)
家計簿をつけています。
去年の交際費≒飲み代が一昨年の3倍くらいになりました。
飲ミニュケーションの多い職場で、明け方まで熱く語ることもありました。
職場の中だけでは、みな社会人というお面をかぶるのになれて、なかなか本音を出せないことがあるのではないでしょうか。
お酒がダメな人に飲ませるのは言語道断ですが
楽しく飲むお酒は仲間を作るきっかけになるのではと思います
派遣の女性社員やパートの主婦が多いからでしょうか?飲み会には男性社員ばかり参加して、女性で参加する人はまず居ません。
私も女で、飲み会には参加しません。
だから飲み会でのコミュニケーションが役に立っているのか解らないです。
まあ飲み会そのものも、忘・新年会、歓迎会・送別会の年4回くらいしか無い職場です。
あまり飲ミニュケーションが重視されていない会社だと思います。
毎月、営業目標が達成されたら飲み会有り、未達なら無しという分かりやすい職場です。
私自身はお酒が嫌い、お酒のニオイも、酔っ払っている人を見るのも「お酒の力を借りて」「お酒の勢いで」という感じも大嫌い!なのですが……飲み会も仕事のうちと割り切って、それこそ営業スマイルで参加しています。
みんな、結局は飲みながら仕事の話ばかりしていますね。
まぁ、仕事に対して一体感を持つとか、プラス面もあるにはあると思います。
会社の部署で一番えらい53歳の上司は、普段は無口でクールな、色黒の人です。仕事中は常に気難しい顔で部下に注意しています。最初はとても話しかけずらいなと思っていましたが、初めてその上司と飲みに行ったとき、お酒が入ると赤い顔して彼女に電話し始め、とても優しい声で笑いながらお話ししていました。しかも2次会のカラオケでは18番を歌いますと言って松田聖子の青い珊瑚礁を渋い声で大熱唱していました。それ以来その上司とはとても仲良しです。
送迎会とか、何かの打ち上げとかでもない限り、飲み会ってほとんどありません。
上司にお金出してもらえるときもあれば、割り勘なときも、とまちまちです。
そして飲み会のときは、話するのが好きな上司が一方的にしゃべりまくってて、相槌打つ暇もありません…w
何故か女性社員のほとんどが「会社の飲み会なんてただのサービス残業。その上お金まで取られる」という思考の持ち主。
だから女性陣は一切飲み会は参加しません。
反対に男性人は、飲み会をしたくても残業が多すぎて無理!みたいです。
送別会すら出来ないくらいだそうで。
私は飲ミニュケーションなんて面倒~と思っていて、一切飲み会には参加していませんでした。
でも昨年、とても御世話になった先輩の送別会に出席した時に、「志山さんって固い性格だと思ってたけど~お酒飲むと結構喋るんだね~」と周囲から言われて、同僚とかなり打ち解けることができました。
飲ミニュケーション、私には必要だったみたいです。
これからは、毎回は無理だけれど、適度には飲み会に参加しようかなと思っています。
新入社員がはいってくるたび、飲み会が減ってきています!時代なんでしょうか・・・。社員旅行にも参加しない人も多数で、なかなか全員で飲む、という機会がありません(年末の忘年会くらいでしょうか・・・)でも、行くと普段しゃべらない同僚や上司と、仕事を離れて話ができるので、ストレスの解消になっています。だから、私はこういう飲ミニュケーションはいいなと思っています。
自分の職場では、若い者たちは若い者たちだけで、年配者は年配者だけで飲み会が行われるようになり“飲ミニュケーション”どころか世代間で“断絶”している気がします。しかし年齢が近い者同士の方が飲んでいて楽しく過ごせるという気がしますのでそれで構わないかとも思います。
私の職場は、従業員が全員で8名しかいない小さな会社です。私の上司は2人しかいません。なので、とてもアットホームな雰囲気で、皆仲が良いです。 毎月行われる「飲ミニュケーション」の開催場所は上司の家です。
以前は、仕事は仕事、わざわざ酒の力を借りずとも、協力して目標を達成させようとする気持ちを持って当たり前だと思っていました。
しかし飲み会で相手のことを良く知ることで、業務が円滑に進む面もあると実感することとなりました。
酒の上で、酔った勢いで・・・と悪い言い訳の「酒」は許せないですが「飲ミニュケーション」は良いものだと思うようになりました。
飲み会の頻度、参加する人数、企業規模や業務内容によって、飲ミニュケーションが有効かどうかは違ってくると思います。
自分の職場では、忘年会・新年会に加えて年2回の異動時期の送別会・歓迎会くらいしか飲み会はありませんが、回数も人数も適度で非常に良い方向に働いていると思います。
※私の勤めていた会社は、月に一度地方の支社の支店長が一堂に会して「報告会」ならぬ飲み会がありました。その度に管理部の【私は経理だったのに…】女性が残され「お酌」するんです。残業手当もなく、ただよったおえらいさんたちの「飲み会」にお酌だけの為に残される…!こんな会社があるんですよ!何が報告会かっ!そんな事でつながらないで欲しい…。
ただの飲んで騒ぐのは行かなきゃ良かったと酔っ払い嫌いなので思ってしまいます。友達とやってほしいです。でも職場の意思疎通、目標への士気を高める、チームワーク向上のための建設的な場になれば有意義になるので賛成です。
部署主催の飲み会で、上司や同僚と食事会はあっても、飲みに行くことはほとんどありません(女だからか?近所に店がないからか?)。部署主催の飲み会では、「仕事」と割り切ってツマラナイ上司の話やお酌をします。ちゃんと、笑顔でできているはず…。
子持ちのパート主婦なので職場の飲み会には全く参加できません。翌日に社員さんたちが昨夜の飲み会の話をしていると「たまには私も参加したいなあ」なんて思います。やはりこういう場で親睦を深めることで、同じ職場で働くものどうしが協力していこうという気持ちになるものだと思います。まあ、いやな面も見えてしまって逆に作用するリスクもあると思いますが・・・。
今まで2つの職場を経験しています。最初の職場はお酒関係の会社だったので、週に2.3回飲みがあり、お酒が弱いので体は辛かったけどそのせいか人間関係はかなり良く、楽しい雰囲気でした。
次の職場は仕事が忙しすぎて、飲みにけ~しょんはほとんど歓送迎会のみ。人間関係はあまり良くないというか、他人に無関心という感じでした。無味乾燥という言葉がぴったり。
2つの職場の人間関係の差は、飲みにけーしょんのせいばかりではないかも知れませんが、ある程度「場」を設けたほうが、職場の雰囲気も良くなる気がします。ただ、お説教ばかりする人や、お酒を無理強いする人もいるので、適度な飲みにけーしょんは難しいのかも知れません。
親睦会という名称の飲み会が時々ある職場ですが、ここ何年もアルコールを口にしたことがありません。
口にするとグチになりそうで...(^^
ま、それはともかく。
飲ミ二ケーションなら仕事以外の話をしたいものですが、必ず仕事の話を絡めてくる人がいるので、アルコールを口にする気にならないんです。
どうせ飲むなら楽しい酒にしたいんですが。
自分にとっては、会費を払って会社の飲み会に参加しなければならないなんて、残業代も出ない上に余計な経費を払って“仕事”をしなければならないようなものだという思いです。飲み会が無ければコミュニケーションが取れないというのは、日本の悪しき慣習だという気がします。
飲み会が苦痛で仕方ありません。
お酒を飲めない訳ではありませんが、
自制心のない者が後先考えずに飲んで、泥酔して絡んだり、眠ってしまったりと最悪です。
泥酔した姿は社会人とは思えないほど醜く、相手をするのも自宅まで送り届けるのも面倒でとても付き合いきれません。
そんなに飲みたいならば、誰にも迷惑かけないように自宅で勝手に飲んで欲しいです。
私の会社では自由参加の飲み会が2週間に1度位の頻度であります。
同じ職位の人が集まってする飲み会で、本当に自由参加です。強制もありません。
飲めない人もいますが、酒を飲むことがメインではなく、集まって悩みを解決する場として活用しています。
予算は一回2000円~4000円と幅がありますが、職位が同じだと互いの懐事情も分かるので、加減ができます。
適度な回数、適度な金額を守れれば仕事もスムーズに進むし良いコミュニケーションの取り方だと思います。
会社の中でも横の繋がりがあると非常に動きやすくなります。こういった繋がりを効率的に作れるのは飲ミュニケーションの良いところでは?
酒が飲めないわけではありませんが、職場の飲み会は本当に苦痛です。一切参加しません。
業務における悩みや問題点の解決は、就業中にミーティング等で解決すれば良い。なぜ態々、酒の場が必要なのかと思ってしまいます。
「単に仲の良い同僚と飲みたいから飲む」という楽しい酒なら歓迎ですが、あくまで会社という括りでの酒の席は御免です。それから酔っ払いの処理にも困ったものです。会社の飲み会であるからこそ、一切迷惑をかけるべきではなかろうにとも思います。
飲み会は強制ではないはずなのになぜかそういう空気があります。私は他の人を指導する立場にいるので、下の人が発案した飲み会に参加したくありません。私の立場や愚痴を分かり合える人がいないのに、参加したところで、余計にストレスがたまるだけです。ストレス以外なにものでもありません。
幹事として・・・
女ばかりの職場なので 飲み会自体少ないのですが、その為に毎月一人2千円ずつ積み立ててあり、上司が酒代として5千~1万円だしてくれますが 調子に乗ると赤字です
女ばかりだから酒代より食べ物の味や値段について一々煩いです
また最近職場の人数が増えたので味や値段よりその人数が収容できる店探しが大変です
幹事用のお勧めサイトとか 宴会用のお徳情報が欲しいですね
ワタシの世代(90年入社)は上司に無理矢理でも飲みに付き合わされたものですが、最近の若い人達は、マイペースですね。
でもオフィス内で雑談などしてコミュニケーションしているので、無理に酒の場にこだわらなくてもよいのではないかと感じます。
上司や職場の雰囲気等によって有意義な交流の場となるか否かに分かれると思います。
私がいた以前の職場では仕事でのアドバイス等を非常に短時間で貰い、後は仕事から離れた楽しいお酒を飲め上司ともいい関係が築けました。
しかし、今の職場では上長の資質の問題でいつも仕事の話しと終わった業務の叱責ばかり(同僚が頭を下げてばかりの光景が広がります)。
これではとても各人のモチベーションは上がりません。
自分のモチベーションをキープする為、極力この様な上司とのノミニケーションは、避けたいです。自己防衛も必要と考えます。
私の部門ではあまり飲み会はありません。
人間関係はそれほどうまくいっていませんが、ドライな関係でサバサバとした職場です。だからといって、仕事が進まないこともないですし、言いたい事がスパッといえる環境は私的には合っています。
2次会のほうがけっこうおもしろいかなぁ。気の合う同僚と端っこで固まって、少し離れたところで新人の女の子口説いてる上司の悪口言うのってなかなかのストレス解消法です。ついでにその現場、写メ取って社内ネットワークの掲示板にはる準備もしたりして…。明日は別の意味で楽しみ。。
製造業なのですが、今の部署では、商品開発が一段落した後や、人事異動の際に飲み会があります。
職場では、どうしても利害が付きまとうので、シビアな関係になりがちでも、飲み会ではわりと皆、素の人柄に戻ってお話ができるので、良いですね。
そういう意味では、飲み会も時には良いのではないでしょうか。(お酒は飲まなくてもね。)
うちは、最初の記載の通り半年~1年に1回位です。
もともと酒は好きでないのでほとんど欠席。やむを得ず出席しても酒が回るにつれグチどころか嫉妬渦巻く会話になるのでそうなったところで早々に退室。たまに仕事と無関係な話で盛り上がったときは積極的に参加してます。「今日は最後までいるね」などと言われますが。
仕事は仕事と割り切りたいです。
「飲ミニュケーション」の為、ってことは結局はその飲み会は「仕事」なんですよねぇ……
でも、飲み会が無いと業務や人間関係が円滑に進まないという考え方を否定する気はありませんが、私は理解出来ません。
お給料を頂いて仕事をしているのですから、飲み会が無くても仕事を懸命にやるのが当たり前だと思います。
反対に、自分が飲み代を払ってまで「仕事」をする気もありません。
普段仕事場で話せないことや上司に聞きたいことなどが聞ける場ではあると思いますが・・本音はあんまり好きではないですね・・。けれどあんまり話したことない人とも隣同士になれば先行き仕事がしやすくなるいい機会だったりもしますよね。
本心では会社の飲み会は苦手ですが、普段とっつき難いと感じていた人と打ち解ける良いきっかけになる等、良い面もあるとは思います。つまるところ飲み会も仕事のうちと考えています。ドライに割り切れないのは良くも悪くも日本人の特徴だと思います。人情が仕事に全く影響しないわけではない以上、飲ミニュケーションは重要かもしれません。
自分の職場では、送別会と忘年会、新年会くらいしかありませんが、適度な回数だと思います。
業務の集中化で人数が一気に増え、そのせいか毎月のように異動や退職される方がいて、一時は毎月飲み会がありました。出席者だけで50人を超えることがあるくらいなので、いつも場所確保が大変なようですが、それだけ人数がいるとノリの良い人が音頭をとり、大盛り上がりの大宴会になります。
飲みは確かに必要不可欠ですよね。。。
家族持ちにとってはなかなか辛い部分があるのも、正直確かです。
昔の様に「飲むのも仕事」なんて論理が通じなくなって来ている気がするのは自分だけ?
夫の家事参画とこう言うのって、矛盾を感じる今日この頃。。。
今回ご投稿をいただきましたemiri様、ヒロ様、you様、まっかーな様、まみりん様、akiehata様、bingo様、たの様のコメントに重複がございましたので、一部削除させていただきました。ご了承ください。
今回ご投稿いただきましたツー様、谷口良則様、ひで様のコメント内容がテーマにふさわしくない為、削除させていただきました。ご了承ください。
今月のテーマ「飲ミニュケーション(ノミニケーション)」に関するご投稿をお待ちしております!
3時間連続で飲み会に付き合わされて辛い思いをした経験があり、上司の機嫌を取りながら無給で時間外労働をしている印象があります。
上に立っている人は「自分が余計にお金を出して部下を楽しませてやっている」という感覚があるかもしれませんが、たまには自分の行いを振り返って、周りに迷惑をかけていないかどうか考えて欲しいと思います。
職場では知られない人間性の発見によって、仕事がうまくいくようになるから必要なお付き合い、ということになっていますが本当に勤務時間外のお酒タイムがないと仕事がうまくいかないのでしょうか。ごく一部の人の満足か、あるいは上手く進まない仕事への不満の捌け口としか思えませんがーー。普段、考えを話す機会の無い仲間となら貴重な時間かもしれません。その場合は社内勉強会とか発表会とか開催すべきです。でもやはり夜はお酒となりそうーー日本人の欠点?長所?でしょうか。
飲み会って大事なのかも。。。
と最近(入社6年目)思います。
以前から『職場飲み』は、普段あまり話す
機会のない上司や同僚とも話せるので好きでした。
その人の人生観や仕事観まで聞けたりしますし。
正直、飲んで酔わないと、ちょっとツライ時も
ありますが。。。
任意参加であれば、問題ないと思います。
ほぼ割り勘なので、お金は入社1年目から
かなり出て行きましたが、それだけの価値はあったと思います。
若い頃は後輩たちと毎日のように飲んだものです 管理職になってからは部下と一緒に飲む機械は随分と頻度が減りました 業務後の時間まで拘束するようで二の足を踏みます 殊に派遣社員の場合は気を遣います やはり利害関係が余り無い友人と飲むのが一番楽しいですね
決して嫌いじゃないのですが、度重なると費用負担が重くのしかってきます。
お小遣い少ないので、お昼をコンビニのカップ麺とパンでしのいでます・・・。
たまには上司がごちそうして欲しいけど、上司も大変なんだろうなぁ・・・。
うちの会社はまったくありません。
だからではないでしょうが、
上司の考えがまったくわかりません。
たくさんあるのもどうかと思うし、
まったくないのもどうかとも思います。
飲まなくても、ランチミーティングとかすればいい
だろうし、
普段のコミュニケーションが出来ていれば
必要ないでしょう。
数ヶ月に1回くらいやっています。
いろんな部署の方が来るような大掛かりなものには参加しませんが、
部署内でやるものは参加します。
普段聞けない話なども出来るので楽しいです。
「飲み会」じゃなくて、軽くディナーしに行くのはもっと多い回数であります。
上司のホームパーティもありますね。
お酒を飲まない私にとって、最初は楽しく過ごせるものの、時間が経つにつれて周りのテンションが上がりついていけなくなる。更に盛り上がってくると時間がどんどん過ぎ、解散することになっても店の周りで話し込むため帰るタイミングを失うこともしばしば。
課の飲み、部の飲みとわかれてあるので、けっこう回数が多いです。
飲みでは仲良く盛り上がれるのでいいのですが、
こないだ部長の希望の店になり会費が8000円でした。
かなりきついです。
飲み会で、コミュニケーションをとることは、親しくなれることもあり、いいことだと思いますが
お金が苦しくない範囲でして欲しいです
うちの学校はまったくありません。
だからではないでしょうが、
上司の考えがまったくわかりません。
たくさんあるのもどうかと思うし、
まったくないのもどうかとも思います。
飲まなくても、ランチミーティングとかすればいい
だろうし、
普段のコミュニケーションが出来ていれば
必要ないでしょう。
以前に比べ飲みに行く機会は圧倒的に減りました。誘っても参加しないものも増え、一部のメンバーだけの飲み会となり職場の潤滑剤とはなっていない気がします。PCに向かって仕事をする場面が多くなりひどい時は隣の人と一日に一言も会話しないこともある時代、うつ病などの心の病が多くなるのもわかる気がします。
同期から年齢の離れている人いろいろな人とノミニケーションすると、いろいろな話、いろいろな
人間関係ができて楽しいですよ。最近は、若い方に敬遠されてあまり飲みに行かなくなりましたが
会社、社会は、いろいろな部署、職業の人がいます見聞を広めるためにも飲み会だけでなく、いろいろな事に参加することは、いいことだと思いますよ。
お酒も飲めず、自分の自慢話しかしない上司との食事会は苦痛。部下も自分の話を聞いてくれる限定した人しか誘わない。これでは、飲みにケーションは取れません。結局、上司の誘いにみんな辞退するようになりました。
飲みにケーションのとりかたを知らない上司はつらすぎます。下々が勝手に飲みにケーションをはかり、仕事上で効率化や協力体制を構築しています。
わしは、基本的に若い連中におごってやるほうや。ただ最近、年取ってきて酒が弱くなってきて、わしは若い衆が酒飲んでる横でウーロン茶をすすっている。でも親睦をはかり若い衆のモチベーションと信頼関係上げるには仕方ない。やっぱりこうやって自分の健康と若い衆たちの親睦の両立をしなきゃいかん。
僕の今、勤めてるところは、飲み会は無いんですね。
前に、勤めてたところは、車通勤の人が多かったから、行っても殆どの人がソフトドリンクでした。
でも、飲み会は職場の結束、コミュニケーションをはかるには重要だと思います。
ノミニケーション・・・。
お酒が飲めない私には、はっきり言って拷問に近いものがあります。
酔った人間の介抱担当になってしまい、楽しんだり、悩みを相談したりなんてとてもできる状態ではありません。
ノミニケーション反対派です!
親睦をはかるためには必要ではないでしょうか。
うちでは、飲みというよりも食べるがメインの飲み会なので、飲めない人も多いですが毎回楽しくしてます。
お酒を飲みながらや、食事をしながらの会話はいつも話さないことまで話すので意外な一面を見れて、人を深く知ることができます。
私は賛成です
お酒が入らないと、満足な人間関係が築けないと言うのは、大人としては、少し情けないような気もします。
お酒が好き嫌いに係わらず、迷惑や苦痛に感じる人が結構居るというのは、以前からよく言われることです。
集合体では、多人数を優先しがちですが、会社としては、親睦のために、軋轢を無視するというのも、不自然な気がします。
それでも、習慣的に続けられているのには、何か別の目的があるような気がしてなりません。
少なくとも、「飲ミニュケーション」と言ういい回しは、私にとって、造語としても、感覚的に、違和感があります。
日本の酒の席は、接待の様だとよく言われますが、上下関係があるとは言え、同じ会社で働く仲間で、極端な気遣いや接待紛いの事をしなくてはならないのは、異様にも思います。
逆に、プライベートなことなど、仕事以外であまり踏み込まれたくないと言う人も、多いと思います。
バランスが難しい様な気もしますが、日本の終身雇用が生んだ習慣が、時代と合わなくなってきているのかもしれません。
飲み会の席ってめんどうなんですが、社会人としては必要なのかなぁ。。。とも思います。
距離を縮めて話す事で、お互いに分かり合える事もあれば、何度そういう事をしてもますます苦手になるタイプの上司もいます(笑)
親睦を深めるためにはある程度必要だと思います。仕事場だけでは分からない事も多いですし、飲んでればこそ出る意見などもあるので。
但し、お酒の強要、愚痴、説教は厳禁ですね。ある程度、上司が気を使い、聞き手に回るくらいの度量が欲しいところ。
今回ご投稿いただきましたオカブン様のコメント内容がテーマにふさわしくない為、削除させていただきました。ご了承ください。
今月のテーマ「飲ミニュケーション(ノミニケーション)」に関するご投稿をお待ちしております!
飲みに参加するかしないかで、仕事でのコミュニケーションの幅が違ってきます。
飲むと、相手のことを知れるのでどういったふうに仕事をしようかということがわかります。
なので参加すると仕事もやりやすくなりますね。
必要だとは思うが、(金銭的理由等により)参加できない場合もある。それなのに参加を辞退すると「なんで?」といった目で見られたり、しつこく理由を聞いてきたりする人が多く、辟易する。また、飲みの席では「何でも言いたいことは言ってくれ」と言うのに、実際は聞く耳を持っていない人も多い。いっそのこと、欧米のように飲み会なんかない方がいい、と思うこともある。
私の会社は田舎にあるため、飲みに行くところがほとんどありません。そのため、飲み会は趣旨のはっきりしているもの以外で開かれることはありません。費用は会社から支給される月1人当たり1000円の交際費で済ませてました。無料の酒、ごはんで嬉しかったのですが、今年から不況で交際費がなくなりました。益々飲み会には縁遠くなってしまいました。
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この一覧は、次のエントリーを参照しています: 飲ミニュケーション(ノミニケーション)~あなたの職場ではどう?~:
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私が上司なのですべてのお金を
出してますがコミュニケーションが
大事なので飲み会の場は本当に大切ですね。
by レイラ | 2009-04-01 15:26