JCBギフトカード5,000円分を2名様に!

JCBギフトカード5,000円分
違いがわかりにくいもの
- 2010.07.01
「パート」ってどんな働き方?~パート・アルバイト・契約社員・正社員、それぞれのイメージ~ - 2010.06.01
育児介護休暇/あなたは出産後に職場復帰したい? - 2010.05.01
有給休暇の取得状況~とれる理由、とれない理由~ - 2010.04.01
時間外労働はどのくらい? - 2010.03.01
職場での時間管理術~ワーク・ライフ・バランスの推進や残業削減に向けて~
- 「パート」ってどんな働き方?~パート・アルバイト・契約社員・正社員、それぞれのイメージ~ (41)
- 育児介護休暇/あなたは出産後に職場復帰したい? (68)
- 有給休暇の取得状況~とれる理由、とれない理由~ (91)
- 仕事のモチベーションが上がる時は? (96)
- 時間外労働はどのくらい? (108)
- ワークシェアリングってどう?
(なりたい自分への道~キャリアフォーカス研究所主宰 古川晶子のブログ) - ワークシェアリングってどう?
((^o^)) - ワークシェアリングってどう?
(ひろの気分日記)
2009年02月02日
ワークシェアリングってどう?
【追記09年3月19日】ご意見番がコメントしました!----------
前回のテーマ『ワークシェアリングってどう?』について、ご意見番『土屋氏』がコメントしております!
ちょっとのぞいてみると・・・
●はじめに
さて、ワークシェアリング(賃下げ)やリストラ(本来は企業再構築と言う意味であるが、実際は首切り)という言葉は、日本では「悪いイメージ」を持たれています。しかし、よく実例として出されるヨーロッパの場合には・・・
●ワークシェアリングを成功させるための要素は企業風土にあり
そこで、私は『賃下げをともなうワークシェアリング』と名付けて、日本で今後ワークシェアリングを実施する際に重要な要素となる「企業風土」の側面を考えてみたいと思います。
1、企業の今日までの「企業風土創り」に問題はなかったでしょうか?
「会社の宝は社員だ」という強い意志表示を常に経営者が訴えて・・・
2、会社の宝にどれ位磨きをかけていますか?
企業の財産は『人』です。ですから人材育成=教育に対してどれだけ・・・
3、企業内でのコミュニケーションが十分とられていますか?
今回のワークシェアリングなどは、本来ならば経営者からの提案ではなく労働者達からの・・・
今回の記事では、日本でワークシェアリングを導入する前に考えるべきことが分かります!
詳細はご意見番事務所をご覧ください!
【追記09年3月10日】JCBギフトカード当選者発表!-------
全国50万店で使用可能の商品券JCBギフトカードの当選者発表です!
☆コメント「綺羅岬」さま
☆コメント「みちみち」さま
ワークシェアリングに対して、肯定的なご意見が多いようですね。
プレゼントの商品券は、経済の活性化につながるようなことにご活用ください!
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【追記09年3月2日】2月度のテーマ『ワークシェアリングってどう?』へのコメント・トラックバックの受付は終了しました。
3月度のテーマでコメント・トラックバックを受付中です。ぜひ、ご応募ください!
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日頃、皆さんが思っていること、気になっていること、経験談をコメントやトラックバックでお寄せください!
お寄せいただいた方の中から抽選でプレゼントが当たります!
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昨今の景気の変動により、雇用対策として「ワークシェアリング」という言葉をよく耳にします。
「ワークシェアリング」とは仕事を分け合うことを意味しますが、例えば
●緊急避難型
企業の業績が悪化した際に、労働時間を減らして全体の雇用を守ることが目的
●多様就業型
価値観の多様化や仕事と家庭・余暇の両立などのニーズに対応することが目的
といった種類のものがあります。
「ワークシェアリング」によって「労働時間とともに賃金も減る」という側面もある為、導入に対して慎重論も出ていますが、皆さんはどう思いますか?
そこで今回は、“雇用が増えて良さそう”“副業がOKになるのなら、自分の会社に導入されてもいいかも”“ワークシェアリングよりもっと良い雇用対策がありそう”等々、
「あなたがワークシェアリングについて思うこと」
について教えてくださいネ!
●今回のテーマ
『ワークシェアリングってどう?』
【今回のテーマの応募受付期間】
平成21年2月2日(月) ~ 平成21年2月28日(土)
【抽選発表】
平成21年3月10日(火)に当ページおよび当選者にe-mailでお知らせ
【今回のプレゼント】
JCBギフトカード 5000円分を2名の方に!
全国50万店で、ご利用いただける商品券です。
お買い物はもちろん、お食事や宿泊にもご利用いただけます!
ご利用いただける店舗は、 JCBギフトカードのWEBサイトへ!
●皆さんの経験やご意見を“その道のプロ”が 総括&指南!
“その道のプロ”が皆様からいただいたコメントやトラックバック記事を読んで、ご意見番事務所に総括、指南記事を掲載いたします。
今回のテーマのご意見番の記事は、平成21年3月18日(水)ごろにアップ予定です。
今回のご意見番は…
土屋 彰 (つちや あきら) 氏
マネージメント・アドバイスセンター代表 社会保険労務士
学習院大学卒業。大和証券、東光理化器械(取締役総務部長)を経て、(株)マネージメント・アドバイスセンター代表取締役。経営労務コンサルタント・社会保険労務士として企業の経営、労務管理指導のほか各種実務セミナー、企業内研修の講師として活躍中。実務的でわかりやすい講義で定評があり、多くのファンがいる。
<著書>
「社会保険事務ができる本」「給与計算入門の入門」「公的年金の実務知識」「個人事業の始め方」「ビジネスマナー入門の入門」など。
今の情勢では仕方がないところもあると
思います。自分だけではなくて、人と支
え合って生きていくのは基本だと思いま
すね。困難は分割することで乗り越えら
れるところも多分にあると思うので、納
得のいく方法で手を取り合うのは大事な
ことですよね。
今の経済状態の中ではやむをえないかなとは思います。
うちの会社でもすでに、労働時間が減り休日が増えました。
が、もちろんお給料もダウンです。
会社側は会社が生き残るため必死なのでしょう。
しかしお給料が減って休日が増えても何もできず・・・。
早くもとの通常勤務に戻ってほしいなと思います。
とてもいいことだと思います。助け合い、協力しあっていけることが理想です。
ですが、こういう制度は大手企業にしか通用しないような気もします。
中小企業でももっと積極的に取り入れられることを願っています。
ポジティブに考えれば助け合い、現在の厳しい雇用状況を考えれば、経済がある程度回復するまでは、必要な雇用方法だと思います。
ネガティブに考えれば、資本主義的にNO。
弱肉強食とまでは考えませんが、困難な経済環境下において、馴れ合いでは強者にはなれないと思います。
業種にもよると思いますが、過去に営利企業を引っ張ってきた経営者が不景気の真っ只中に取り入れる手法とは考えにくい。
私の会社も今それに近いことをやっています。私は事務職ですが時間の短縮はもちろん運送会社なので乗務員さんたちは交代で休日をとらなければなりません。賃金の面から言うとかなり下がりますが私たちも自動車工場のある町の住人なのでできるだけ人員削減をしないでやって行きたいという会社の方針のようです。職を失うと再就職もむずかしいですから。
必要だと思います。
自覚のないまま、働きすぎている人も多いでしょうし、たいていの会社はギリギリの人数で回しています。その分、必然的に一人あたりの負担が多くなって肉体的、身体的に無理を重ね、休職に追い込まれる人もいます。そういった方々の社会復帰を助けるためにも、今、働いている方が長く仕事を続けるためにも必要なことだと思います。
余裕がある人が、副業をするのも、同じ環境にいるよりも視野が広がって結果的には良いのではないかと思います。
よいと思います。主人の残業時間は毎月かるく100時間を超えます。管理職なので残業手当は一切なし。過労死が心配です。この労働量を誰かにシェアしてほしいと切実に思います。でもそれだと会社にとっては人件費が増えることになるので
難しいのでしょうね。
いいと思います。民間企業は色々な知恵を出したり頑張っているので、公務員の所得も不景気なのだから、減らしたりして乗り切る工夫が必要だと思います。苦しい時は、みんなで助け合うという気持ちが大切だと思います。
『ワークシェアリングってどう?』について
今は、どこの企業も時間短縮や、派遣切り等を実施されていると思いますが、最低限の給料・ボーナスを確保していただければOKだと思います。
私の勤めている会社でも、パート社員の1時間就業時間カット、役職付きの社員給与カット、いろいろされています。
でも、生活はかかっています。生きていくためには、それなりのお金が必要になってくるので、自分でコントロールできるくらいの副業もOKにしてほしいと思います。この不景気になる前までの生活金は、いくら切りつめても今後の生活ができないのでは、やっていけません。なら、副業もOKにしてもらいたいです。
主婦の立場でコメントさせて下さい!
夫の会社でもワークシェアリング(だと思います)で、急に休みになったり帰宅が早まったりすることが増えました。仕方ないとは思うのですが、平日子供と二人で過ごす、私なりの家庭での毎日のペースが乱れてきて意外とストレスが溜まってきたことに気付いた今日この頃です。
ワークシェアリングで働いている人達で仕事を分かち合うのは良いことだと感じています。
製造会社のラインで働く人は良いと思いますが、営業やエンジニア等は結局責任のなすり合いばかりでかえって余計な仕事が増えるばかりでしかも残業はつけられず最悪の状態になります。
よって、ワークシェアリングは職種限定のみ効果があると思います。
主人の職場は一日の労働時間が長く、重労働なので事故を防ぐためにももっとワークシェアリングをするべきではと考えてしまいます。
でも、家族のいる人はバイトOKにしないと、給料が急に下がったらそれもキツイですが・・・。
雇用を守る上では仕方がないかとは思いますが、正直なところ生活がとても厳しいです。
うちの会社はバイト禁止なのですが、バイトの募集は不況といえども募集があるので、バイトを認めた上でワークシェアリングを導入して欲しい・・・。
景気悪化の中で、人員削減の企業が増えていますが、今までの日本の良い慣習は終身雇用でした。安心して働けるからこそ腰をすえて仕事が出来るのです。クビを恐れてビクビクしていては良い仕事なんか出来るわけがありません。ヨーロッパでは、ベテランほどクビにならないと言われています、何故ならばノウハウを持っているからです。企業の経営資源は人材です。不況で人員削減するのではなく、全体の給与水準を落として、ワークシェアリングしても雇用を確保するべきで、その結果として企業が活性化するものと信じています。今の企業の人員削減はあまりにも安易で何も考えていないその場限りの行動でしかないと思われます。
残業代を欧米なみに引き上げれば、企業は導入せざるをえなくなりますが、経団連、政府は及び腰ですね。
そもそも少子化で人口が減少傾向にあるのに労働人口を増やす必要があるのか疑問です。
問題点の優先順位を明確にして確実な実行を政府に求めます。
この厳しい経済状況では、「理想」でしょうが、
小さい子どもを育児中だったり、親の介護などで、長時間働けない人・残業できない人をうまく組み合わせて、
ワークシェアリングで「より多くの人が働きやすい環境が出来たらいいのに」と思います。
オランダではすごく成功してると聞きました。
現在の経済状態を考えれば基本的には賛成ですが、ずっと先の事を考えると経営者側にとって都合のいい論理で悪用されない様に注意も必要ですね。
何せ労働者一人を雇用するのにかかる単価は下がるわけですから。
そもそも悪名高い現在の派遣法をができた時も建前は立派でしたよ。
今回ご投稿いただきました谷口良則様のコメント内容がテーマにふさわしくない為、削除させていただきました。ご了承ください。
今月のテーマ「ワークシェアリングってどう?」に関するご投稿をお待ちしております!
職種によっては効果的だと思います。
ただ、マニュアルに著せないノウハウの部分の欠落は否めない気がします。
1人の人がきちんと責任を持ってやっていれば気づいて、もう一歩踏み込んだ仕事ができる場合もあるはず。
ヨーロッパ主に北欧がワークシェアを導入したのは少子化による人口減少から労働者人口が不足した問題を解決する為、家庭にいた主婦を有効活用する目的で導入されましたが、現状の経済情勢とは一致しません。同音異語と認識するべきです。資本主義は需要と供給のバランスを保つことで成り立つシステムであり、需要の無い労働者を堅持することは矛盾することになります。
問題は、まず需要を創出することなのです。
ワークシェアリングではなく、オフィスシェアリングと考えれば巧くいくような気がします。
例えば20人の従業員の為のオフィスを10人入れる狭小オフィスに引越し、シフトで勤務させる。
これだと企業の経費は圧縮できますが、新しい雇用は生まれませんね。でも建前上ワークシェアリングになります。
何等かの雇用対策は急務だと思いますが恒久的な法整備にしてしまうと諸刃の剣となってしまいます。
今後数年で670万の団塊の世代が定年退職を向かえ、数十年後に1億を下回るといわれる日本の総人口では、逆に労働者不足が深刻な問題になります。
雇用情勢は何もしなくても3月以降、若干改善するはずですが、これが政権の判断保留の理由なのでしょうか。
大手、中小企業では多少必要ですが、景気が浮揚するまでworkshareは続行出来ないと思います。
零細企業、個人経営、自由業(弱い立場と、強い立場がある)の場合は、小泉、竹中路線のおかげで、20年前のバブル崩壊後、景気の恩恵は特段受けなかったので、すでにworksharingずーっと続行している。 例:社長の給料をゼロ(帳簿上)にして、従業員に給料を支給。
Bottom line
:政治、政権のチェンジで、この閉塞感を吹き飛ばす敷かない。 善し悪し(政策)ではなく、変わる「代わる」ことで、この景「気」の「気」を
change, Yes, we can!です。
ワークシェアするよりも、自分はビジネスチャンスを活かして新規事業立ち上げ、新規雇用の創出をすべきだと思う。
日々のノウハウ、アイデアをルーチンワークだけに費やすのはもったいない。そういった意識を持てる社会がこれから
大事になってくるんだと思います。それに、また何年後かにアメリカがこけた、中国がこけたって時に、また同じことを
繰り返していくなら、どんどん暗い社会になっていく。人事の小手先だけのテクニックや会社特有の変な精神論じゃなく
て、もっと根底にある問題に取り組んでいくべきなんじゃないかと思いました。夜分遅くに失礼しました。
今回ご投稿いただきましたsudo様のコメント内容がテーマにふさわしくない為、削除させていただきました。ご了承ください。
今月のテーマ「ワークシェアリングってどう?」に関するご投稿をお待ちしております!
とても大事なこと、必要なことだと思う。
ワークシェアリングを導入することで
少しでも人員削減をさけることが出来るのならば
社内で協力し、今のこの不景気を乗り越えていくのが最も重要だと考えます。
やはり、会社のトップがどのように考えているかでこのワークシェアリングが効率よく活用できるか・・・だと思います。
1.社会という共同体で生きていること、
2.今の政府が極めて頼りなく、我々国民に対するセーフティーネットがほとんど期待できないこと、
を考えると、現在安定した収入を得ている人には忸怩たる思いもあるでしょうが、皆が共同体の中で相互扶助の精神で生きていかざるをえない=ワークシェアリングを推進していかざるをえない、と考えます。
欧米並みのシステムを構築していかないと、難しいのではないでしょうか??
政府は口ばかりでなにも対策を打っていない。
今の状況で、ワークシェアリングと言われても、
企業の人件費削減の言い訳にされかねないと思います。
うちの会社は電子部品メーカーです。2月16日から順に月15日稼動になります。職場、人によって違うのですが最低15日は保障するというものです。3月で辞めてもらう方もいます。明日はわが身かもしれません。私も副業を視野にいれて考えています。しかし、朝が来ない夜はないとよく言われるように暗い気持ちでいるわけにはいかないので今できる仕事を精一杯やらないといけないと思うにしたいです。
ワークシェアについては現在の日本ではとても難しいと思います。
まず、日本の政治家達の思考の中にそのような発想はないと思うし、トップがそうである以上ある程度の生活を送れておられるかたは現状維持のほうが日本経済よりも大事でしょう。
もし会社がワークシェアを実行したいなら、することでのメリットの面をわかりやすく説明し納得してもらわなければいけないですよね。
でも派遣雇用が進んでしまいそれになれた今ではワークシェアの考えは浸透しないと思うのですが・・・。
数年前まで、毎月100時間以上の残業をする名ばかり管理職でした。『時は金なり』です。
ワークシェアリングは、人を大事にする企業だと思います。生活苦だという人は、家庭のムダに努力が足りないからだと思います。通常の生産企業
は売り上げが一割減ると、赤字になります。私は中間管理職でしたから、会社側従業員側両面の立場がよくわかります。グチる従業員は、会社側にとって真っ先に辞めて欲しい人材だと思います。
『悪貨は良貨を駆逐する』とも言います。人は経営資源ではありますが、悪貨と良貨の二面性を持っているのです。
共働き世帯にとって勤務時間をずらせて仕事に就ける利点、恩恵は大ですね。
特に子供がいる又は介護が必要なかたが居られる世帯には最適な勤務形態となりうるシステムです。
夫婦のどちらかが家庭にいて、片方が戻ったら出勤する事ができれば、保育園やデイケアの利用を最小限に押さえられ、家計の負担を減らせる可能性がうまれます。
通勤ラッシュを緩和できるなどのメリットもありますね。
ワークシェアリングに私は賛成です。
公務員等はこのご時世でも残業代が全額出されていますが(一般職員は)、
定時内にダラダラし残業代狙いで残る職員もいると聞きます。
それであれば、フルタイムで働くことを希望しない人を入れてシェアさせ、
本当に定時で帰りたいのに残業している人にとっても軽減でき良いと思います。
ただ単純にシェアさせ企業の人件費は変わらなくても、
人が増えることにより会社が負担するその他の経費(労働保険や管理のための事務作業等)が増すので、
ワークシェアできる民間企業は限られると思います。
現時点での状況を見ていれば、緊急的な雇用対策として「ワークシェアリング」は意義があるように思う。一方、「ワークシェアリング」の制度化については、既に問題になっている派遣制度のように、将来何かしらの問題を引き起こしてしまうのではないかでしょうか。雇用を生み出す経済政策に徹しないと、同じような不況になった時には、また繰り返し同じ壁にぶちあたってしまうと思う。
ワークシェアリング事態は仕方ないと思いますし、賛成ではあるのですが、ホワイトカラーエクゼンプションで残業代も減っています。御手洗会長は、労働組合に相談するとおっしゃっていますが、まず、役員報酬を減らすことからはじめて欲しいです。
広告費もかけすぎだと思います。
真剣に国会議員の投票もせず。国民の為にならない法律を作られ派遣切り。ワ-クシェア-をして
相互助け合い。派遣に関する法律は我々が選んだ国会議員さんが皆の為にとやった事。責任は議員ではなく根源は我々の1票から始まっておる。反省は馬鹿議員を選んだ者の責任の自覚必要です。
不景気なのに更にコストのかかる方法を企業が導入するのは難しいのではないでしょうか。
そこで労働も商品だと割り切って、社員=終身雇用、派遣・契約=定期雇用は、大根に置き換えて考えると、市場でまとめて一括購入、1ダース購入のような感じになりますよね。
より売りやすくするには小売店のように一本単位での販売になりますが、思い切って派遣会社に日雇い派遣を期間限定でも認可することで緊急雇用対策として有効なのでは無いでしょうか。
まだ記憶に新しいグッドウィル違法日雇い派遣、しかし、無い雇用需要を掘り下げて追求すると行き着く結果なのでは無いでしょうか。
ワークシェアリングと呼べるかどうかは分かりませんが、通常の仕事をネットワーク上の共同作業で行うことは、常態化しつつあります。
日本も「デジタルガバメント」の一部分として、「公務のネッツワークシェア」を検討してはいかがでしょうか。
結果として、公務の民間解放、税金の無駄遣いの防止にもなりますし、地方在住者でも、バーチャルな「霞ヶ関」勤務が可能です。
オバマも「peer to patents」等で、積極的に取り組むようです。
そのためには、ホワイトハウスのメール機能やgoogleが数十分遮断されたら問題視されるような、問題意識を持った、ネットワークを構築せねばならないことは、当然ですが。
今回ご投稿いただきましたkuma様のコメント内容がテーマにふさわしくない為、削除させていただきました。ご了承ください。
今月のテーマ「ワークシェアリングってどう?」に関するご投稿をお待ちしております!
もう、10年前に、社会保険もはずれ、国民健康保険に加入させられ、副業もオーケーと言われました。実際には、10時間労働なので、副業する体力はのこつていませんでしたが、水商売のバイトをしている子もいました。今は、社会保険も
もどってきていますが、賞与も激減され、副業もあり得る状態となり、ただし労働時間は12時間、これでは他で二足のわらじほと、退職しました。辞めるも残るも地獄ですが、ワークシェアリングを認めて、生きる糧の職場をお互い存続させるというのは、素晴らしいことだと思います。
今回ご投稿いただきましたわかちゃん様のコメント内容がテーマにふさわしくない為、削除させていただきました。ご了承ください。
今月のテーマ「ワークシェアリングってどう?」に関するご投稿をお待ちしております!
日本経済をこれ以上悪化させない為にも、現状では必要な処置だと思います。
資本主義には反するかもしれませんが、負の連鎖の悪影響は大き過ぎて、日本全体の足を引っ張ると思うからです。
まあ、表には出ませんが儲かっている会社も山のようにあることは確実ですけど。このご時世だから、儲かっている経営者の方は口をつぐんでいると思いますが。
それにしてもあちこちで会社を守る為に社員を犠牲にするようなことをしたら、会社は残っても、消費者が居なくなるような気がしますが……
「車を作る会社で働けなくなった人は、お金がないからテレビが買えないよね。テレビを作る会社で働けなくなった人は、お金がないから車が買えないよね。お互いに足引っ張ってるだけみたい」という、小学生の会話を聞きかじって、確かにそうだわって思いました。
サービス業に従事しています。今のところワークシェアの話題は、会社的には出て来ていません。
「誰でもできる仕事」や「引き継ぎの要らない仕事」でしたら問題ないと思いますが、その人でないと分からない仕事なども多い業種だと難しいのではないかと思います。グループコミュニケーションシステムなどの発達で、そういった問題も徐々に解決されてくれば、業種関係なく、シェアできると思いますので、やはりシステム構築が一番の課題では。
必要なことだと思います。日本経済が全部沈没しないためにも・・・。
引継ぎが難しい、効率が下がるというようなデメリットは大きいと思いますが、これを機会に『働き方』の構造そのものを、もうちょっと考えた方がいいのかもしれないとも思います。もちろん資本主義の枠内でです。デメリットを乗り越えてワークシェアリングをするならば、一時的な緊急避難で終わらせないようにして欲しい。
充分検討に値すると思います。
皆が協力し合い、助け合うことで必ず難局を乗り切れると考えます。
ただ、業態・職種によっては、取り入れるのが難しい場合もあり、その場合は別の手段を考える必要があるでしょう。
ソフトウェア開発の企業に勤めていますが、当社で導入するのは難しいかと思います。
管理系はまだしも、開発部門で導入するイメージは無いですね。
また、自社のハイパフォーマーを雇用し続けることができる環境や仕組みを作っておかないと、導入のデメリットも大きそうです。
日本は以前から年功序列で能力が無いのに管理職となり高い給与を得ている人が多いと感じています。ですから、業績が悪い時こそ真の労働改革を行う必要があると思っています。
それには、労働法規と日本の雇用制度の大きな変更が必要です。
(1)同一労働同一賃金
(2)年齢、性別、宗教などで採用を選択してはならない。法制度に反して、世の中では中高年でも能力が有るのに、年齢だけで応募できないケースが多すぎます。
(3)倒産や解雇などで転職回数が以前よりも増えていることは確かですが、一向に転職回数でも雇用差別が大きくあります。
このように、先ずは能力と賃金の真の平等化を実現してからでないと、ワークシェアリングは単なる中高年切になるでしょう。
そして、この能力雇用体系の下で、ワークシェアリングを実施することが良いと思います。例えば、管理職でも資料作りに時間がかかることが本来ある程度あるはずです、そのような作業を別な人とシェアすれば、労働の負担軽減と仕事の分担が行えるのでないでしょうか?
労働分配には反対です不況の程度によりますが今回のは特別です それより別の業種についたほうがいいです 労働分配には限界があり 中心的人材の負担が大きくなり生産性が落ちます 将来がはっきりしない職場にいつまでもとどまるべきではありません
ワークシェアリングはいいことだと思うがこれ以上給料が減ってしまうのは正直厳しい
副業をしてもよいと言われてもそれを補うほどには稼ぐことは厳しいだろうと思う
家族を守っていかなければならないので職を失うことが一番怖いが
リストラされるよりはと思いますがモチベーションは確実に下がりますし、先の事を考えると社員と会社に悪い影響しか残らないと思います。明らかに仕事ができない社員というのは必ずといっていいほど居ると思うのでそういう人をリストラした後でのワークシェアリングなら残った社員も納得できるのではないのでしょうか。
テレビのニュースで派遣切りなどで困っている人を見るたびにいい方法はないのかなって思っていました。ワークシェアリングをすることで、失業者続出とめられるとは思ってはいませんが、やらないよりはやったほうがいいと思っています。
私が派遣されている会社でも年明けから実施されています。派遣社員だけさらに時短となり、複雑な心境です。特殊な技能を要する業務であり、自分の経験を活かしたいと思って就いた仕事でした。だからこそ、正社員と同等の仕事をしても待遇がはるかに悪いことには我慢できておりました。それが、これまで自分がしていた業務の多くを締切や完成度も中途半端なまま、業者に任せることになり、やりがいを見失いつつあります。過酷な深夜残業がなくなったことは嬉しいのですが、一人暮らしなので、収入が半分になってしまったことも不安です。基本給が保証されている正社員にとっては、ペースを落としてワークシェアリングするのはむしろ必要なことだと思いますが、自分のような派遣社員で一人暮らしの者にとっては、派遣切りを免れたようであって、ある意味、緩慢な派遣切りではないかと捉えています。どんどん就業時間を短くされていく中、身の振り方をよく考えたいと思います。
現在私が出向している会社では個人の仕事に給与を与えているのでワークシェアなんて全く考えない会社なんです!そのためにお客さんは迷惑するは異動してきた社員のモチベーションは下がるわで良いことはないです。ワークシェアを目指せる会社は凄いと感じます
痛みを分け合う。という考え方は素晴らしいと個人的に思っています。しかし、この状態がいつまで続くか先が見えない状態で、正直ぎりぎりの生活をしている自分としては、もろてを上げて大いに賛成と言いかねるところがあります。正社員の副業が認めてもらえていませんが、職場の視野を広げるという意味でも、ある程度の副業緩和を認めてもらう事も内容に盛り込んでもらいたいのが本音です。
ついこの前まで日本は能力主義の叱咤でした。シェアー出来ない仕事こそ未来に必須かもしれません。今はまず、解雇不安を増大させないために取り入れ、職業と雇用の仕方について考える良い機会としましょう。50年前の小学校の恩師の言葉を思い出す日々です。「誰でも出来る職業に就くな。ひとの嫌がる仕事をしろ。ひとが出来ないことをするのだ」。
雇用が増えるのもいいと思いますし、一人一人に無理の無い働き方を考えられると思います。雇用が減る一方で、自分が働いていた会社や家族が働いている会社などで、人手不足で無理な労働を強いられている所が沢山あります。経験の無い人でも出来る仕事はシェアするなどするといいのではないかと思います。
日本では割と新しい言葉(システム)だと認識されていますが、先進国の中にはそれが既に社会に浸透して当然のしくみとなっている国もあります。その点では日本は後進国といえますし、バブル期や現在の不況に陥って初めてやらざるを得ない手段だと捉えられているようにおもいます。短時間勤務になった分の埋め合わせのために、大手メーカーでも一時的な施策とは言うものの副業を認め始めたところもあります。また、中には工場や事業所閉鎖でリストラが蔓延しつつありますが、特に地方では従業員がその土地を離れることが難しかったり、メーカーなら技術者や生産現場で働いてきた人たちをその他の存続する事業所等に転属すること自体が無理だったりとワークシェアリングでもカバーできない問題がたくさんあります。いずれもその場しのぎの手段で、この不況を克服した後は、ワークシェアリング・お役所での民間人受け入れなどが、あっという間に人の意識から遠のいてしまうような気がします。その背景には、経営の打ち出す人に関する方針や指示と、人事や現場の温度感があるからだと感じています。私は人事でずっと仕事をしてきましたが、経営陣と人事が本気で連携して議論し合い、そのときに最良の方法を選択して執行するべきところ、リストラやワークシェアリングという言葉だけが突然経営陣から人事に降りてきて、人事自体が青天の霹靂、社員にしてみれば更に大きな衝撃と不信感が芽生えるのが多くの場合ではないでしょうか?「心身の健康に配慮して残業時間を削減しましょう」「エコ推進のため8時以降は全社消灯」など、本当に社員の心に響いているメッセージがどれだけあるのでしょうか?
ワークシェアは、効率的だと思うし、日本でも増えていくといいと思います。
ただし、ワークシェアできる状態の人に限り、よい制度のように思います。
家計を支える立場の人や一人暮らしの人などには無理だと思います。
出産、育児で一日働く時間がない人、退職後の人。優秀な人材はたくさんいらっしゃると思いますし、こういう方々の間で広がって欲しいです。
業種によっては有効なシステムだと感じます。
勿論、すべての業種に関して精通している訳ではないので、一概には言えませんが。例えば生産業においては、企業側の稼働量は決まってしまうので、それを分け合うということは自ずと理解されるはずですし、資格講習や社内研修といった部分に時間をあて、能力を高める方向性を示していけば、モチベーションも維持でき企業力のアップに繋がるはずです。
また、そうした期間に培われた能力を発揮できる企業であれば、分社化、多角化、吸収合併などで、社会をリードする企業を目指せると考えます。
私は15歳の受験生なんですが、最近ワークシェアリングについて授業で習いました。
これは私的に良い考えだと思っています。テレビで就職難に陥っている人たちがたくさんいると聞くと、やっぱり私の将来が気になって仕方ありません。少ない給料でも働き口があれば少しは救われると思うんです。
そこには個人差があると思うし、もし生活できないくらいだったら、かけもちOKな社会にするとか…。でもこれってやっぱりダメなんですかね?
「ワークシェアリング」といっても実態がどうかによりますよね。理想的な理念はある意味美しいのかもしれませんが。日本では、現実には雇う側に都合のよい(雇われる側にはきわめて不利な)仕組みとして利用されるだけだと思いますが。「派遣」でも「裁量労働制」でも「名ばかり管理職」でも、何でも全部そういう仕組みです。そういうものが大きく語られる時には注意した方がいいと思いますが。
今の状況では必要な処置だと思います。しかしワークシェアリングが不可能な業種もあるとは思います。各自の給料が少しずつ下がることにはなりますが、生活保護の申請がどんどん増えて税金が重くなったと思えば(比較するには金額が違いすぎるかとは思いますが)致し方ないと我慢できる気もします。
派遣切りの人を救済する目的で自治体などが臨時職員を募集しましたが応募者が少ない現状です。長い将来にわたる雇用の安定が保証されない雇用では魅力がありませんよね。
そういった意味からワークシェアリングでも働く場所をえられるのはとてもよいことだと思います。
しかたないとおもいます。
今、会社もそれをやっていますが、正社員の雇用を守るという意味で、不景気の時はしかたありません。みんな厳しいなかで、働けるだけ幸せです。景気が戻ればまた、もとの生活になるのだからがまんです。
私の会社もワークシェアリングしてます。忙しい部署でも暇な部署から人が送りこまれ、残業0休日出勤0。仕事の質も落ちています…。
個人的には給料減って職場も乱れ仕事がしにくくなって良いことなし!!…だけど…もし自分が暇な部署だったら…そしてもし自分の会社で雇用問題が出てきたら…と考えると、ワークシェアリングをすることでそのリスクが減るならこのご時世仕方がないのかな…とも思う。
けど、やっぱり給料が減って生活が成り立たないようなら話にならないので、ワークシェアリングを推し進めるなら、企業としてもバイトOKとか何らかの対応をするべきだ!
私の会社では導入してません。
私の会社は残業代で稼いでいると人も多い会社で個人の仕事が多いので導入はないかな・・・という感じです。
私は事務職一名で働いていますが、残業できないとき休みたいときに、あったらいいなぁと思います
法的なバックグラウンドがしっかりしていれば別ですが、労使でうまくバランスが取れるとは考えにくく感じます。
大きいところほど得をして、小さいところは、置いてけぼりになるような。
給与の高さで職種や業種を選択している人も少ないでしょうし、私は好みません。
結局、最弱者が煽りを受け、格差の拡大を助長する気がします。
最近は、上見て暮らすな下見て暮らせ風潮があるそうで、悲しい限りです。
個人的には賛成ですが、実現するにはいくつか課題がありますね。
特にサービス残業が多い会社だと、これをなくし退社時間の徹底をしないと、
結局仕事量は変わらずに給料が下がるだけ、ということになってしまいます。
まずは各部署や各人の役割の定義をしてからそれを振り分ける、という作業が必要ですね。
ある島では、ワークシェアリングという言葉ができる数十年前から島民全員がそういった働き方をしていているそうです。確かに収入は平均と比べると少ないそうですが、誰一人生活に困ってもいないし、不満もないそうです。島なので、魚等の食料は漁師さんから多少もらえるようなので、食には全然困らないそうです。都会にあこがれて1度島を出ていった若者も、やはり島ののんびりした生活がいいと戻ってくる人もいるようです。本来はこういった生活で十分やっていけるのでしょうね。
ぜひやるべきだと思います。派遣社員も正社員も解雇される厳しい時代なのですから。
収入がない、住む所もない、これでは路頭に迷う人が増えるばかり。
役員や重役なんて充分蓄えもあるんだろうから、まずは役員や重役の報酬をなしに。その分でどれだけの人が働く場所を奪われずにすむ事か。
「自分たちの収入はいらないから、従業員みんなで支え合ってこのピンチを乗り切りましょう。」なんて言ってくれる役員や重役がいる会社なら、従業員もみんなで頑張ろうと思うだろうし、消費者も協力しようって気にもなるんですけどね。
ワークシェアリングは企業に第一にしていただきたい方法だと思います。
私は主婦ですから遠巻きに見ている感でしか物申せませんが、不況に便乗しているような気がするだけです。大企業はもう少し日本の将来を懸念すべきなのでは。現状が進めば今の日本はもっと刹那的な、恐ろしい世の中になると思われます、けっこう近い将来。だってこれだけ「仕事も住む所もない」方々がいるのだし、増えるのですから。
子供も外におちおち出せない、危険な世の中になっていくのは・・・リーマンショックだけのせいでしょうかね?
ワークシェアリングは、日本型の雇用形態や社風、労働者の意識ともに、馴染みにくいものと思われます。どうしても自分の仕事は1人で抱え込む形が多くて、シェアリングすることに抵抗感があるようです。
ここは、行政が主導となって率先して行うべきです。特に保守的な考え方が強い地方においては、そうするべきです。
近い将来を考えれば、ワークシェアリングは検討・導入すべき課題だと思っています。
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私の会社では頻繁ですね。
とても大事だと思います
by レイラ | 2009-02-02 15:12