JCBギフトカード5,000円分を2名様に!

JCBギフトカード5,000円分
違いがわかりにくいもの
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(懸賞とコスメと猫が好きなんです(仮) - 「入社前の理想」と「入社後の現実」とのギャップ
(なりたい自分への道~キャリアコンサルタントのブログ) - 「入社前の理想」と「入社後の現実」とのギャップ
((^o^))
2008年10月01日
「入社前の理想」と「入社後の現実」とのギャップ
【追記08年11月13日】ご意見番がコメントしました!-----------
先月のテーマ『「入社前の理想」と「入社後の現実」とのギャップ』について、ご意見番「岡田氏」がコメントし
ております!
ちょっとのぞいてみると・・・
●入社前の理想とは
志の高い方は、理想とする職業生活をイメージして自分にあった会社を選択し、理想を高く持って入社されるので、入社後に現実とのギャップを強く感じることが多いといえます。「入社前の理想」は、ギャップの大きさに落胆するためのものではなく・・・
●労働基準法などの労働法について考えよう
従来は終身雇用が前提とされていましたので、退職・解雇にまつわる法律上の問題も少なく、入社から定年退職まですべての手続きに対して会社がいろいろな配慮をしてくれましたが、最近はすべて自己責任となりました。そうしたことに対して、大部分の方があまりにも無防備なのではないでしょうか。私の労働局相談員の経験では・・・
他にはこんな内容も記載しています。
●現実の若者の姿は
●会社とは何か
●自分史を作ろう
今回は、「入社後の現実」に悩む労働者の現状や心情を踏まえ、経営者・人事労務担当者に向けたメッセージもあります。
詳細は ご意見番事務所をご覧ください!
【追記08年11月10日】JCBギフトカード当選者変更のお知らせ------
下記当選者に選ばれました「あっこ」さまへe-mailにてご連絡致しましたが、
こちらから送付したe-mailが届かなかったため、当選者を変更させていただきました。
ご了承ください。
<変更後の当選者>
☆コメント「 maruko」さま
☆ブログ 「(^o^)」さま
※ブログ「(^o^)」さまは変更しておりません。
【追記08年11月10日】JCBギフトカード当選者発表!-------
全国50万店で使用可能の商品券JCBギフトカードの当選者発表です!
☆コメント「あっこ」さま
☆ブログ 「(^o^) 」さま
入社後のギャップには戸惑うことが多いようですね。
プレゼントの商品券は、普段は買うことのないもの(自分へのごほうび)等にご活用ください!
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【追記08年11月4日】10月度のテーマ『「入社前の理想」と「入社後の現実」とのギャップ』へのコメント・トラックバックの受付は終了しました。
11月度のテーマでコメント・トラックバックを受付中です。ぜひ、ご応募ください!
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日頃、皆さんが思っていること、気になっていること、経験談をコメントやトラックバックでお寄せください!
お寄せいただいた方の中から抽選でプレゼントが当たります!
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会社とは、入社してみるまで実態が分からないものです。
今の会社に入社する前に抱いていたイメージと、入社後の実態が違った人もいるのでは?
そこで今回は、“思ったより人間関係がよかった”“仕事内容がイメージしていたものと違った”“実力重視の会社かと思っていたが、実は年功序列だった”等々、
「(入社前と比較して)入社後に感じたギャップ」
を教えてくださいネ!
●今回のテーマ
『「入社前の理想」と「入社後の現実」とのギャップ』
【今回のテーマの応募受付期間】
平成20年10月1日(水) ~ 平成20年10月31日(金)
【抽選発表】
平成20年11月10日(月)に当ページおよび当選者にe-mailでお知らせ
【今回のプレゼント】
JCBギフトカード 5000円分を2名の方に!
全国50万店で、ご利用いただける商品券です。
お買い物はもちろん、お食事や宿泊にもご利用いただけます!
ご利用いただける店舗は、 JCBギフトカードのWEBサイトへ!
●皆さんの経験やご意見を“その道のプロ”が 総括&指南!
“その道のプロ”が皆様からいただいたコメントやトラックバック記事を読んで、ご意見番事務所に総括、指南記事を掲載いたします。
今回のテーマのご意見番の記事は、11月17日(月)ごろにアップ予定です。
今回のご意見番は…
岡田 義晴 氏
岡田社会保険労務士事務所 所長
日本労働法学会会員 日本社会保障学会会員 特定社会保険労務士
第一勧業銀行(現みずほ銀行)定年退職後、社会保険労務士事務所を開業すると共に大阪労働局総合労働相談員を勤めて多くの個別労働紛争のあっせん現場に立会い、現代若者の労働実態と決算書類では見えない中小企業経営者の苦悩を実感。その経験をもとに幾多の労働相談・労務相談に従事し、各種説明会で講師を担当。
入社は、業界トップシェアを誇り、技術力・販売力・スピードにも優れている……と強気の説明でした。
でも実際は、納期遅延は当たり前、膨大な時間と費用をかけて開発した新製品は不具合だらけ、ライバル社の安さと品質には遠く及ばず……。
だいたい、社員自身が「ウチの商品を使いたくない」って言ってるんだもんなぁ。
「企画営業」って職種でした。
企画ってついてたし、がんばろうって思って仕事始めたら、全くタダの営業でした。
面接時に仕事内容の中には企画するようなことも言っていたのに・・・。
要はしっかり営業して成績が残せたらってことだったのね・・・。
公務員試験に合格して各省庁に面接をしてほしくて連絡を取ること数省庁。
時代は男女雇用均等機会が始まっているのに、「今年は女子は採りません」とあっけなく言われたあのころ。入る前から、ウソばっかりの世界でした・・・・
アルバイトですが、インターネットカフェで働き始めました。
ところが、実際の業態はただのネットカフェではなく、カラオケボックスやゲームセンターも一体になった複合施設でした。仕事そのものはさほど辛くないのですが、イメージと違い、戸惑っています。
また、交通費は一日にたった100円しか支給されないとのこと。私は徒歩圏内に住んでいるので良いのですが、遠くから通勤している人もいるようです。問題ないのでしょうか?
よく知る仲の良いおばさんが勤めている会社に誘われて入社した私。 いつもニコニコと優しいおばさんが会社では機敏に動き目くじら立てて早口で普段想像もつかないほどの鬼に豹変したのにはびっくり!お局様ですが普段のニコニコでゆったりしゃべるおばさんなら会社でも評判いいはずなのに。意外にできるキャリアウーマンのおばさんは今も会社で健在です。
一生懸命に勉強して、目的の会社に入ったが、
自分の求めているものとのギャップが大きくなり、数年後に退職。 あれ以来、自営業、自由業をしている。 あのまま続けていたら、胃袋に穴が何度も開いて、きっとburnoutしていたと思う。 ただし、資格、商才がないと自営業も自由業もできないと思う。 要は、私は、会社、組織の歯車になれなかった社会性のない人物ですね。
社長と二人の不動産会社でパートの女性事務員入社で、あまり収入に期待していなかったのですが、資格も取得した現在、ノルマもなく自由に営業でき、契約次第では、年齢も性別も関係なく収入アップにつながり、いつでも開業出来る自信もあります。
引継ぎがうまくいかず、ほとんど退職する人からの指導がないまま引き継いだので、色んな仕事を丸投げにされてとても困りました。新人なのに、ベテランと同じように扱われ・・・。半年くらいは本当に泣いてばかりでした。
今回コメントをいただきましたはっしー様の内容がテーマにふさわしくなかった為、削除させていただきました。ご了承ください。
今月のテーマ『「入社前の理想」と「入社後の現実」とのギャップ』に関するコメントをお待ちしています。
入社前はアットホームな社風で有休も比較的とりやすいという説明だったので期待していましたが、いざ入社する全然有休がとれない…。祖母の葬儀のため一日だけとると金~日の三連休になるという理由で散々嫌味を言われた。人間関係も殺伐としていて上司のミスをなすりつけられることも。とにかくギャップが大きすぎです。
入社前の面接ではとても親身に社員のことを考えてくれていて、男女平等に扱うという社風だと聞いていたのに、実際に入ってみると、女性はお茶くみ、お客様の接待ばかりで、男性社員とすれ違うときは必ず礼をして通らなければいけないなど、いまどきありえない風潮でした・・。しかも女性に昇進はなく、男性は入社して1年で主任です。本当に嘘ばっかりでした
事務スキルを身につけたいと思い営業事務に応募し入社。しかし入社2日目から営業の外回りに同行、取引先にはライターとして紹介されました。インタビューした内容をまとめて原稿をアップする日々。面接時にそんなこと聞いてないんですけど・・・。
意味のない生活が短大まで続き、社会人になる事で、自分自身が生まれ変わると勘違いしていました。入りたい&入れる会社もないので縁故採用。実際は受身のままで何も変われず・・・。それに気付いて、自分から動き始めたとき「私が望んでいる道はここじゃない」と、数ヶ月で退職してしまいました。縁故採用だったので、関係者に迷惑をかけた事は、10年ちかくたった今でも申し訳ない気持ちでいっぱいです。
ドラマを見て「こんなイジメ、ありえないだろ~」と笑ってみていたようなイジメが現実にあった。
暴力はないものの、大人のイジメは陰湿・・・。
自分がイジメられないよう、なるべく目立たないようにしてました。
仕事の事ではないけど、入社したら、仕事帰りに同僚とお酒飲みに行ったりとか楽しくやるのかな~って思ってたのに、現実はそんなもんではなく、疲れてそれどころではなく、逆に一刻も早く家に帰りたいの一心でした(笑)
配属されたお店には同僚は一人しかいなかったし、あまり性格的に合わなかったっていうのもあるんですけど、理想とはちょっとぢがいましたね。
どんどんやって下さい、と言っていたのに、反対するだけが「自分は偉い」の唯一のよりどころのボス。そしてフレックス制のはずなのに、時間の監視ばかりしているボス。自分の立場を鼓舞するだけで人を使うということ、育てるということ、成果を出すと言うこと、何も頭にない上司。
派遣で入社した所なのですが、事前見学の時は担当者がニコニコ、しかもお洒落な男性で、これは!と思っていたのですが、入社後、その男性も周りの女性も派遣・正社員問わず、いじめが最初の新入社員に対する洗礼?みたいで、大変でした。仕事が目茶苦茶忙しかったので、仕事がひと段落すると、お説教が始まり・・・辛かったですね。よく、契約満了までいたな~と、今でも自分が信じられないです。時給が良かったので、お金の為に派遣に行ってたようなものですね。
最初はナマイキな後輩も、なんとなるだろうと根気よく接することで、いろんなコトを話してくれるようになり、今ではあんな後輩のドコがと人から言われるとイチイチ絡んで行くぐらい信頼できる後輩に育ってくれました。
憧れの旅行業界のその中でも好きだった会社に就職できたのですが、やってる仕事内容は全く旅行とかけはなれたことが多いんです。
それに働いてる人たちが旅行がそんなに好きでない人が多いのが意外でした。
これからいろんなことを経験して、理想に思ってたような仕事をしていけたらなと思います
職種は販売業。一日中立ち仕事なので、夕方には足がパンパンにむくみ、疲労もかなりたまります。しかも、予想以上に力仕事が多く、体力勝負の仕事だと実感。しかし、私の働いていた会社はまだまだ男女平等ではなく、女性の待遇はとてもよかったです。男性はサービス残業でしたが、女性が残業するときはきちんと手当がつくし休憩もしっかりありました。ただ、産休制度があいまいなため、先輩などは、その対応については不満の声もありました。これからの時代、産休制度の条件も重要しされると思います。
入社前はアットホームな雰囲気の会社と言われ、入社してみたら、ほとんど体育会系。上下の区別が厳しく、夜の飲み会はいって当たり前。酒も注がれたら必ず空けなければならず、おかげだかなりアルコールには強くなりました。今は後輩を厳しく指導しております。
入社後のギャップは、過去数回の転職経験でも必ず感じてきました。
だからこそ、人事担当者として、なるべくギャップのない採用を心がけています。でもねぇ、中途採用の方には通じる言葉が、新卒者には別に聞こえる様子・・・。
「こんなことまで正直に話すなんて、素晴らしい会社に違いないっ!」と、プラス情報として捉えられて、辛い!逆にこちらがギャップを感じてしまいます。
「相性」なのでしょうか・・・。
学校では、男女平等だったけれど、会社に入ってからは女だというだけで差別ばかりです。
入社したら、バリバリやって責任ある地位につきたい!なんて思っていましたが、女性だからと、重要でない用事ばかりを言いつけられ、挙句の果てに、外見だけで「気が効かない」と決めつけられたり…今では、毎日暗い気持ちで会社に行っています。テレビのニュースでは女性の社会進出、とか産休後職場復帰とか言っていますけれど、私の生きる現実とはギャップがありすぎます(涙)
入社前はキチッキチッとキャリアウーマンみたいな人が仕事ができるんだと思っていたが、実際そうやっていると出る杭は打たれるでだんだん窓際に追いやられることがわかった。
なあなあで誰とでもうまくやれる人が出世していく・・。
職種はアフターサービスの受付事務で入社しましたが、ほとんど仕事がありません。仕事中にもかかわらず。作業員の方たちは、控え室で自社製TVをつけっ放しで堂々と居眠り。耐え難い職場環境ですが、おまけにもう一人の受付はこの道30年のお局様。訳もなくいびられることしばしば。仕事に没頭したくとも、する仕事がないので、こういった状況を我慢し、時間が過ぎるのを待つのが仕事なのかなと思うようになりました。一生懸命にまじめに働きたかったのになんだか悲しいです。
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現実は一流企業でトップの幹部になりたかった!
でも女性だから無理だった・・・
セクハラに遭い男尊女卑を感じた。
今は外資系で個人経営。
お陰で能力さえあれば年収もUP!!
会社の大小よりも中身だと思いました。
by レイラ | 2008-10-01 20:20